「雑」昨日の読売新聞の『子どもの詩』に、「雑草、雑用、雑学など雑がつくとあまりいい意味にならないけれど、草も用も学も雑がつくから活きてくる」という内容でした。こういう風に、柔らかに捉えることのできる感性は素敵だなあと思います(*^^*)そして、人も日々いろんな顔を持って生きています。漢字のように、一文字でも意味を持つけれど、出会って一緒になることで、また新しい意味が生まれ、力が生まれるようにつながっていきたいなあと思います。