いらっしゃいませ

ようこそFUZZへ

 

当店、お悩み相談なんかもやってる、至って真面目なBarでございます

略して、イタマジBarでオナFUZZしない?ご自由にお使いくださ〜い

 

今回もかなり重いお悩み、ただ、多くの人にとって人生の教訓になる事を願わずにはいられない

それでは豊田市在住の五郎さんから

「僕は、エロい温泉姉さんと下心ダダ漏れ男、どっちが強いのかと問われちゃいました、こんなに大事になるなんて、つい出来心だったんです‥」

これは一大事

しかし申し訳ない、当店温泉界隈に関するお悩みだけは断っていた‥だって、混浴入ると元気になっちゃうんだもん😎

とはいえ、ここはオナFUZZのプライドにかけ全力で答えを見出しましょう

 

これはまたまた難題だ

楽しい温泉旅行、しかしそこには男女の思惑、隠された真実が明るみに出るのだ

温泉に行く男女の目的は一つ

しかし、着いた途端に始めるというのは粋ではない

焦る男は、女性を男性不信にさせる、「私の体が目的なのね‥」

やはり男性には、心の余裕が必須と言える

 

しかし、中には遊びにきた訳じゃないと、最初から本能全開の女性がいる

それが、エロい温泉姉さん達だ

見分け方は、下着を見ればすぐわかる

勿論、温泉となれば脱ぎ脱ぎしなければならないから、下着にこだわるのも当然だ

しかし、ただの下着ではない、セクシー下着だ

わからない人のためにセクシー下着とは、最初から穴が開いているとか全く隠す気のない細い紐だけの物で、間違ってもカルバンクラインのおパンツではない

 

そのセクシー下着で男性を思い通りに欲情させ、己の欲望を満足させるのだ

全てが彼女達の思い通りに進む

 

ただ、下心男も百戦錬磨だ

彼女達の心情を理解し、余裕をかまして周辺を散策しながらも適度にボディータッチを繰り返す

そうすると、彼女達は徐々に過敏になってくる

焦らしに焦らしリミット寸前で一気に攻め込み、満足させる

 

注意すべきは、ここだ

お尻を触りまくって、彼女達を過度に挑発してはいけない

並の男は、このリミットがわからず姉さん達をブチギレさせる

ブチギレた女性は手に負えない、手負いのクマと一緒だ

 

それでは、温泉姉さんをどう口説けば良いのだろうか?

下心男なら、誰にでもわけへだて無く「温泉行かない?」と誘うはずだ

これは言うなれば、女性の反応を見るためのジャブだ

少なくとも、楽しい思い出を作れる、気がついたらしちゃってたのと、女性の言い訳を作るのも男の仕事だ

 

僕は何も、美脚のムッチリ女社長と温泉に行った時、普通のワンピースでくるもんだからあんまりエロくないよね〜と思っていたら、温泉に着くなり浴衣に着替えようと脱ぎだすとセクシー下着が姿を現しこれはエロいわ〜、そしたらあろう事か下着まで脱ぎ始めスッポンポンで浴衣着るもんだからこの程度どうって事ないわとどっしり構えてドキドキしていたら、「散策しよう」って腕を組みながらオッパイを押し付けてくるわお尻を突き出すわもう我慢できんわと浴衣の中に手を入れようとしたら姉さん冷静に「今緊急で動画を回しているが、このプレイを見て欲しい、私の浴衣姿の中を想像しちゃった瞬間に欲情開始、あのさ〜普通は着替えの途中で一発やるじゃんね、な〜にを余裕ぶっこいたフリしてんのよ〜、そしたら急に浴衣に手を突っ込んで私が恥ずかしがってる姿を見たいんでしょうけどこのすっとこどっこいが〜温泉での主導権は女にあるってヨシキに教えたるわ、責任取って♡」結局セクシー下着ってすぐ脱いじゃうから意味ないじゃんね〜の男の話をしたいのではな〜い

 

このた〜けが〜

あれほどエロい温泉姉さんと仲良くなりたかったら、セクシー下着を見たらすぐに一発やれば安心だと言っておいたではないか

今一度思い出して欲しい、当店に伝わる格言を〜「温泉姉さん床上手」

 

ここからは想像だが

昔、エロい温泉熟女と仲良くなった

温泉に行こうと言ったら頬を赤らめOKだった、瞬殺だった

露天風呂付きの部屋がいいと言っていたが、ベッドは別ねと言っていた、んな訳あるか〜いと、気を失いそうになった

姉さんは温泉に一人で入り、一人でビール飲んで、一人で寝てしまった、気を失った〜

こんな自分は「温泉熟女ってリラックスしすぎだよね」と自問自答を繰り返していた

 

その反動で、大人しそうな温泉姉さんに走ったが、脱ぐとセクシー下着だった、やはり一人でビール飲んで寝ていた

ただ心の奥底では、「温泉好きの女性はビール好きなのか?」との思いが募っているのだろう

 

そんな、エロい温泉姉さんと仲良くなりたい五郎さんには、カミラカベロのハバナでも送ろうではないか

 

それでは結論と行きましょう

温泉は心も体も開放できる場所だ

そこに初めて出かける男女、何も起きない訳がない

温泉は逃げない、二人の時間を堪能してもらいたい

ただ、我ら下心男は、いくつかの御贔屓温泉宿をローテーションしているのは言うまでもない

 

そう、エロい温泉姉さんと戦う下心ダダ漏れ男とは、地上の女神達に翻弄されながらも、宿の姉さん達に「又、女違うわ」と白い目で見られる男達なのだ

 

えっ違うの?

僕って〜エロい温泉姉さんて苦手なんですよ〜

夜頑張ろうと1週間前から精力剤飲んで準備しちゃうし〜

着いた途端から張り切っちゃって、夜は酔っ払って使い物にならないし〜

難しく言うと僕って〜、起こしてくれたら良かったのに派、なんですかね〜

 

あなたね

渡る世間は、ナチュラルに姉さんをブチギレさせる男ばかりなり

 

そんなエロい温泉姉さんとの別れ際、こんな言葉を送ってはどうだろうか?

確かに僕が悪いかもしれない

しかし、本当にそうだろうか?

君の、セクシー下着を見ないと怒る姿も、脱がさなくても出来ちゃうセクシー下着も、罪とは言えないだろうか?

あっごめん、早く温泉に入りたいんだけど、脱ぐまでもう少し時間かかるよね

 

京都のエロい温泉姉さんが言ってたよね「ほんまにヨシキはんは、温泉好きどすな〜」

多くのエロい温泉名古屋姉さん達が涙ながらに「ほんだでヨシキは、裸に浴衣着てた方が食いつくって言っとったがね」完全一致で賛同を得られるはず、賛同を得られない場合、当店の免責事項に該当するので、あとはそちらで

 

再び、エロい温泉姉さんを探しに行くと言うのなら、僕には止められない

何故なら、彼の情熱が求めるから

情熱‥それは温泉に入る前に力尽きる男

 

なお当店では、ほんまもんのお悩みは受け付けてませんよ

是非、専門家に相談を

 

今夜も、ヨシキに関するお悩みを無事解決出来ました‥

つくづく思うのは、生きていくって辛いもんです