いらっしゃいませ

ようこそFUZZへ

 

当店、お悩み相談なんかもやってる、至って真面目なBarでございます

略して、イタマジBarでオナFUZZしない?ご自由にお使いくださ〜い

 

今回もかなり重いお悩み、ただ、多くの人にとって人生の教訓になる事を願わずにはいられない

それでは豊田市在住の七郎さんから

「僕は、知的なエロ姉さんと下心ダダ漏れ男、どっちが強いのかと問われちゃいました、こんなに大事になるなんて、つい出来心だったんです‥」

これは一大事

しかし申し訳ない、当店知的界隈に関するお悩みだけは断っていた‥だって、知的なエロ姉さんて落としやすいんだもん😎

とはいえ、ここはオナFUZZのプライドにかけ全力で答えを見出しましょう

 

これはまたまた難題だ

知的かつエロい、素敵ではないか

本来論理的な女性、近寄りがたい雰囲気、付き合うと厳しそう、そんな感じだ

ところがだ、そんな女性に限って、何故かしょうもない男とくっつくのが世の常

ただ、忘れていけないのは、厳しそうなのではない、実際厳しいのだ

 

彼女達も素敵な彼を求めているはず

しかし、恋愛とは頭でするものではない、刺さるか刺さらないかだけだ

今までも、知的な会話が楽しめるようなスマートな男もいた

しかし、なにも刺さらない

勿論、下心男の中にも、中途半端な男、外面だけいい男、底が浅いのが大半だ

彼女達も「もうず〜っと独身でもいい」と考え始めてるかもしれない

 

そもそも恋とは、出会ってすぐにピンとくるはず

好きな理由が必要な恋など、それは恋とは呼べない

勿論、一目惚れしないじっくりタイプの女性もいるだろう

しかし、心のどこかでは、そんな男性が気になっているはずだ

下心男は、そんなピンときた感情を、毎日大切にしているだけなのだ

 

それでは、どうやって口説けばよいのか?

空気を読まない下心男は、ズカズカと彼女達の心の中に入り込む

彼女達は「失礼なこいつ、何者?」

こうなると、既に君が気になっている、勝負有りだ

そして、何を間違ったか付き合ってしまった

当然、浮気なんぞ日常の彼らだ

付き合い始めると鋭い観察力と洞察力、ここに彼女達の能力がいかんなく発揮される

彼女達も頭が混乱しているはずだ、最初からわかってたのに、なんでこんなしょうもない男に惚れたのか?

そうすると、下心男は手を握ってこう言うはずだ「やっとわかってくれたか、ありがとう」

下心男が、礼儀正しいのは言うまでもない

 

僕は何も、美脚のムッチリ女社長とご飯に行った時、くっきり飛び出た巨乳と短めスカートでくるもんだからこれはエロいわ〜と思っていたら、いきなり「浮気したでしょ」ドキッとしたがこれはかまをかけてるなと正論には暴論だと「なんでわかったの?君の友達から聞いたの?でも3人としかしてないからセーフだよね、違うのか〜、それじゃ君が通ってるヨガの先生と激しかった夜の事かな?翌朝体ばきばきで、ほぐすためだって朝やるの好きだよね、あの先生、これも違う?、あっでも勘違いしないでね、君のおばさんとはチューしかしてないから、今度温泉に行く約束はしたけど‥」って言ったら姉さん冷静に「いま緊急で動画を回しているが、このプレイを見て欲しい、私のぴっちりした巨乳を見ちゃった瞬間に欲情開始、よくもまぁペラペラと私の友達3人って誰よ、ヨガの先生が朝好きってそんな情報いらないわよ、それと、なんで叔母さんともやってるのよ、信じられない、そんだけやって私に欲情してるってこのヨシキのどスケベが〜、責任取って♡」叔母さんとはまだやってないからセーフだよね〜の男の話をしたいのではな〜い

 

このた〜けが〜

あれほど、知的なエロ姉さんを落としたかったら、「君のお尻には知性が見える」とお尻を握れば完璧だと言っておいたではないか

今一度思い出して欲しい、当店に伝わる格言を〜「知的姉さん床上手」

 

ここからは想像だが

昔、知的なエロい熟女姉さんと仲良くなった

魅力的な巨乳を押し付けてきた、瞬殺だった

人体に興味があるらしく、表から裏まで全て見られた、気を失いそうになった

そこは恥ずかしいから嫌って言ったのに「ええがね、減るもんじゃなし」と言われた、気を失った〜

こんな自分は「初めてだったのに‥」と自問自答を繰り返していた

 

その反動で、真面目そうな女性に走ったが、SMホテルに連れて行かれた、Mの姉さんのだったはずなのに強引だった

ただ、心の奥底では「そっち方面も嫌いじゃないよね」との思いが募っているのだろう

 

そんな、知的なエロ姉さんと仲良くなりたい七郎さんには、モーツアルトの俺の尻でも舐めろでも送ろうではないか

 

それでは結論と行きましょう

彼女達の男を見る目は厳しい、しかしあくまでも一人の女性だ

ピンときてるのに、躊躇するのは彼女達に失礼だろう

であるなら、我ら下心男はどこまでも突き進み、彼女達が惚れる男になるべきだ

ただ、そんな男らしい男になればなるほど、下半身が緩々になっていくのは言うまでもない

 

そう、知的なエロ姉さんと戦う下心ダダ漏れ男とは、地上の女神達に叱られながらも、全ての女性にピンときちゃう男達なのだ

 

えっ違うの

僕って〜知的なエロ姉さんって苦手なんですよ〜

ちょっと浮気するとすぐ怒るから〜夜は頑張らないといけないし〜

何もしてなくても、怪しいっていうから、夜は頑張らないといけないし〜

難しく言うと僕って〜次はバレないぞ派、なんですかね〜

 

あなたね

渡る世間は、浮気が生きがいの男ばかりなり

 

そんな知的なエロ姉さんとの別れ際、こんな言葉を送ってはどうだろうか?

確かに僕が悪いかもしれない

しかし、本当にそうだろうか?

君の、怒ってる時般若の顔しながらの巨乳押し付けも、胸ぐら掴んだ時修羅の顔しながらのプリケツスリスリも、罪とは言えないだろうか?

あっごめん、怒りながら抱きつくって、新しいプレイなの?

 

京都の知的なエロ姉さんが言ってたよね「ほんまにヨシキはんは、新し物好きどすな〜」

多くの知的なエロ名古屋姉さん達が涙ながらに「ほんだでヨシキは、怒らんでも巨乳とプリケツ押し付けるだけで食いつくって言っ取ったがね」完全一致で賛同を得られるはず、賛同を得られない場合、当店の免責事項に該当するので、あとはそちらで

 

再び、知的なエロ姉さんを探しに行くと言うのなら、僕には止められない

何故なら、彼の情熱が求めるから

情熱‥それはバレてないのに先に謝る男

 

なお当店では、ほんまもんのお悩みは受け付けてませんよ

是非、専門家に相談を

 

今夜も、ヨシキに関するお悩みを無事解決出来ました‥

つくづく思うのは、生きていくって辛いもんです