いらっしゃいませ

ようこそFUZZへ

 

当店、お悩み相談なんかもやってる、至って真面目なBarでございます

略して、イタマジBarでオナFUZZしない?ご自由にお使いくださ〜い

 

今回もかなり重いお悩み、ただ、多くの人にとって人生の教訓になる事を願わずにはいられない

それでは豊田市在住の一郎さんから

「僕は、下着を忘れていくエロ姉さんと下心ダダ漏れ男、どっちが強いのかと問われちゃいました、こんなに大事になるなんて、つい出来心だったんです‥」

これは一大事

しかし申し訳ない、当店下着忘れる界隈に関するお悩みだけは断っていた‥だって、下着忘れる姉さんってノーパンなんだもん😎

とはいえ、ここはオナFUZZのプライドにかけ全力で答えを見出しましょう

 

これはまたまた難題だ

自分の部屋ならまだしも、なんで僕の部屋におパンツ忘れちゃうのかな

スースーするからすぐわかるでしょうに‥

ただ、女性の気持ちも理解できる

やらかしちゃった〜、うっかり屋さんなのだ

であるならしょうがない、我らも大人だ、喜んで洗ってたたんでおこうではないか

間違っても、洗わずにジップロックで密封して楽しむ事はないから安心して欲しい

 

ただ、天然の姉さん達ばかりではない、一部の姉さん達は確信犯だ

自分の、爪痕を残そうとおパンツを残していく

彼女達の思いは

このままじゃ弄ばれるだけになってしまう、そんなのはイヤ

ここでおパンツ忘れて、見つけたのが彼女だったらきっと阿鼻叫喚

そしたら、きっと喧嘩別れするはず、すぐに連絡がきて私に告白するのよ〜

 

しかし、彼女達にも大きな誤算があった

下心男への、ちょっとした復讐まではいいだろう

しかし、下心男にとってはこの程度の嫌がらせは日常なのだ

姉さん達が帰った途端、シーツ交換、隙間のチェック、そして清掃、まるでラブホの清掃係に推薦したい男達だ

わからない様にと隠したおパンツ、きっと思い出として大切に保管されてるはずだ

 

それでは、彼女達の暴挙に対し、我々はどう対処したら良いのだろうか

我ら下心男にも落ち度はあった

女性が、今までで一番良かった男、このまま終わりにしたくはない、そんな恋心を抱かせてしまった

そもそも下心男に惚れると、泣くのは貴女達だ

そこを、心優しい下心男は、心を鬼にしてわざと下手くそにしていたのに、何故か感じさせてしまった

もう一つ、彼らには別の狙いがあった

恋心を抱いてしまった彼女達に、冷たくしたら激オコになる

激オコになったら、おパンツを忘れる

そうだ、彼らはおパンツコレクターでもある

女性の顔は忘れても、「あ〜あの黒の紐パン姉さんね」と、鮮烈に覚えているのは言うまでもない

 

僕は何も、美脚のムッチリ女社長とご飯に行った時、ボディーラインぴっちりしたロングのスカートで来るもんだからこれはエロいわ〜と思っていたらお尻におパンツラインが全然見えないからこれはおかしい、確かめねばとTと当たりをつけ「こんなとこにゴミが」とお尻の割れ目にふれたら感触がない、次はお尻全体のシームレスパンツではないかと当たりをつけ「こんなところが汚れてる」とお尻の下から触ってみたら感触がない、これはもうノーパンの可能性が高い、しかしロングスカートでは確かめようがない、無力感にさいなまれていると姉さん冷静に「今緊急で動画を回しているが、このプレイを見て欲しい、私のぴっちりお尻を見ちゃった瞬間に欲情開始、何を確認したいのか何度もお尻を触ってきて、この変態が〜そうよ、パンツ履いてないわよ、なんでかって?さっき部屋で自分で脱がしといて、ヨシキもノーパンになるから二人でスースーしよって言ってたじゃないのよ、責任とって♡」そうだ、僕もノーパンだったと感慨に浸る男の話をしたいのではな〜い

 

このた〜けが〜

あれほど、下着を忘れる姉さんと仲良くなりたかったら、始めに下着を履いてるか確認しろと言っておいたではないか

今一度思い出して欲しい、当店に伝わる格言を〜「下着忘れ姉さん床上手」

 

ここからは想像だが

昔、下着をよく忘れる熟女姉さんと仲良くなった

プリケツが魅力的でおパンツががっつり食い込んでいた、瞬殺だった

宅飲みした時、恥ずかしがっていたが下着姿がエロかった、気を失いそうになった

送って行った時、おパンツラインはもう見えなかった、気を失った〜

こんな自分は「これは、おパンツ失踪事件なのか?」と自問自答を繰り返していた

 

その反動で、おパンツラインが全く見えない女性に走ったが、最初からノーパンだった、おパンツはちゃんと履きなさいと注意してあげた

ただ、心の奥底では「忘れるも何も履いてなきゃ無理だよね」との思いが募っているのだろう

 

そんな下着を忘れるエロ姉さんと仲良くなりたい一郎さんには、ラモーンズのシーズザワンでも送ろうではないか

 

それでは、結論と行きましょう

あくまでも一度は体を合わせた仲だ

君に好感を持っているからこそ、下着忘れというマーキング行為に走っている

惚れさせてしまった以上、自らの不手際を責めこそすれ、女性を批判する事は出来ない

ただ、おパンツを取りに来た時、入れ替えで今履いてる奴を置いていってねと懇願するのは言うまでもない

 

そう下着を忘れるエロい姉さんと戦う下心ダダ漏れ男とは、地上の女神達に翻弄されながらも、夜中にジップロックでスーハーする男達なのだ

 

えっ違うの〜

僕って〜下着を忘れる姉さんって苦手なんですよ〜

帰ったあとに大掃除して探さないとわかんないから〜面倒だし〜

もし残ってたら〜そのままが良いのか、洗濯したほうが良いのか考えちゃうし〜

難しく言うと僕って〜おパンツの気持ち重視派、なんですかね〜

 

あなたね

渡る世間は、履いていても置いてかれても2度楽しめる男達なのだ

 

そんな下着を忘れるエロ姉さんとの別れ際、こんな言葉を送ってはどうだろうか?

確かに僕が悪いかもしれない

しかし、本当にそうだろうか?

君のおパンツを忘れノーパンで帰る姿も、わざと忘れてノーパンだよと迫って来る姿も、罪とは言えないだろうか?

あっごめん、もう引き出し一杯だから専用の買うまで待っててね

 

京都の下着忘れエロ姉さんが言ってたよね「ほんまにヨシキはんは、物を大切にしてはりますな〜」

多くの下着忘れエロ名古屋姉さん達が涙ながらに「ほんだでヨシキは、新しいおパンツより古いおパンツ好きだって言っとったがね」完全一致で賛同を得られるはず、賛同を得られない場合、当店の免責事項に該当するので、あとはそちらで

 

再び、下着忘れエロ姉さんを探しに行くと言うのなら、僕には止められない

何故なら、彼の情熱が求めるから

情熱‥それはセクシーパンツよりもノーマルパンツ好きな男

 

なお当店では、ほんまもんのお悩みは受け付けてませんよ

是非、専門家に相談を

 

今夜も、ヨシキに関するお悩みを無事解決出来ました‥

つくづく思うのは、生きていくって辛いもんです