いらっしゃいませ

ようこそFUZZへ

 

当店、お悩み相談なんかもやってる、至って真面目なBarでございます

略して、イタマジBarでオナFUZZしない?ご自由にお使いくださ〜い

 

今回もかなり重いお悩み、ただ、多くの人にとって人生の教訓になる事を願わずにはいられない

それでは豊田市在住の三郎さんから

「僕は、エロい浮気人妻姉さんと下心ダダ漏れ男、どっちが強いのかと問われちゃいました、こんなに大事になるなんて、つい出来心だったんです‥」

これは一大事

しかし申し訳ない、当店浮気人妻姉さん界隈に関するお悩みだけは断っていた‥だって、浮気人妻姉さんに弱いんだもん😎

とはいえ、ここはオナFUZZのプライドにかけ全力で答えを見出しましょう

 

これはまたまた難題だ

まず、問題を整理しよう

独身女性の浮気と、人妻の浮気は違う

独身女性の場合、求めるのはより良い男との出会いだ

しかし人妻の場合、エロい男を求める

いきなりホテルから始まる、そもそも目的が違うのだ

 

この前提に沿った上で、浮気をする人妻はごく一部だ

大多数は旦那とラブラブか、不満があっても浮気までには至らない

多くの男性は、エロい人妻の方が浮気にしてんじゃねと思うだろう

しかし、浮気願望という点で言えば、大人しそうな人妻の方が、旦那に不満が溜まっていても発散できないのだ

浮気する人妻は氷山の一角、その下に無限の浮気人妻予備軍がいる

我ら下心男は、そんな広大な海と勝負しようとしているのだ

 

ただ、浮気人妻も人の子、やりたい時は自分から男を落としにくる

男の弱点‥それは「やりたい」

人妻に、うっとりした目でオッパイを押し付けられたら、君は耐える自信があるのだろうか?

そんな圧倒的な攻撃を受けたら、一溜りもないだろう

手慣れた人妻は、とどめに悪魔の囁き「いやっ‥」と言う

男が完落ちする瞬間だ

 

例えば、浮気人妻と食事に行ったとしよう

どアホ男は、会話を盛り上げるのに必死だ

きっと人妻は、「さっさと食えよ、いつまでくっちゃべってるんだよ〜」激オコモード

しかし下心男なら、仕事で言うと、どんなに小さな仕事も馬鹿にしたりはしない、必ずやり遂げる

そこが出来ない男は、次に大きな仕事が回ってきてもきっと言い訳で終わるだろう

そこに男の器が現れるのだ

例えタイプの女性じゃなくても最後まで逃げない、やってから逃げるだけだ、これが下心男の矜持と言える

 

僕は何も、美脚のムッチリ女社長とご飯に行った時、今日は黄砂がきついからさっさと帰ろうと思っていたら、谷間がっつりのミニスカで来るもんだからこれはエロいわ〜と思っていたら、「これ頂戴」って予想どおりの前屈み胸ちら、「ちょっと待ってて」と後ろを向きお尻から黒Tが見えるのも計画通り、今度は正面向いて座ってる時におパンツ見せるのもオンスケ、と思ったらえっ穴空いてない?よくわからん状態になってて混乱し凝視しながらミニスカ捲ろうとしたら姉さん冷静に「今緊急で動画を回しているが、このプレイを見てほしい、私の露出多めの服装見ちゃった瞬間に欲情開始、もう〜本当に面倒な男よね、こんだけ私の体見せてるのにチラ見するだけってさっさと手だせよ〜って話だろうが、まぁ〜太もも触りながらミニスカめくるのはちょっと変な気持ちになったけど、それとこれとは話は別、今夜はヨシキもこの程度じゃ許さないからね、責任とって♡」そのおパンツの構造が知りたかっただけなんだよ〜の男の話をしたいのではな〜い

 

このた〜けが〜

あれほど、浮気人妻を落としたかったら、人妻は時間がないから直接ホテルで待ち合わせだと言っておいたではないか

今一度思い出してほしい、当店に伝わる格言を〜「浮気人妻床上手」

 

ここからは想像だが

昔、エロい人妻熟女と仲良くなった

飲みながらお尻を触っていたら「いやっ」と言いながら動こうとしなかった、瞬殺だった

ご飯を食べながらよく見たらボッチが見えたから「ノーブラなの?」って聞いたら「いやっ」て恥ずかしがっていた、気を失いそうになった

お店を出てチューしたら「イヤッ」って言いながら舌を絡めてきた、気を失った〜

こんな自分は「人妻のイヤはさっさとしろって事なのね」と自問自答を繰り返していた

 

その反動で、大人しそうな人妻に走ったが、飲みに行った時お尻を触ったら僕の股間を握られた

ただ心の奥底では「人妻って強引だよね」との思いが募っているのだろう

 

そんなエロい浮気人妻姉さんとお友達になりたい三郎さんには、ベビーメタルのキャッチミーイフユーキャンでも送ろうではないか

 

それでは結論と行きましょう

人妻が浮気に走るきっかけは、自分を正当化できる言い訳があるかどうかだ

その言い訳を提供するのは、男性陣の役割と言える

例えば酔ってないけど飲みすぎちゃったと言える雰囲気作り、いきなり顔を上げたら口が触れちゃった気まずい雰囲気ながらもお尻を触る男らしさとか、常にイレギュラーを起こしエロに結びつける思考が必要だ

ただ、そんな人妻との関係は近からず遠からずなのは勿論だが、既にその友達のエロい人妻と関係を持っているのは言うまでもない

 

そう、エロい浮気人妻姉さんと戦う下心ダダ漏れ男とは、地上の女神達に「いやいや」攻撃されながらも、キャッチアンドリリースがモットーの男達なのだ

 

えっ違うの?

僕って〜エロい人妻姉さんって苦手なんですよ〜

露出多めでうっとりした目で見つめてくるから〜チューしないと怒られるし〜

ボディーライン強調してくるから、お尻触らないとどつかれるし〜

難しく言うと僕って〜、人妻の荒んだ心を癒したい派、なんですかね〜

 

あなたね

渡る世間は、荒んでなくても人妻好きな男ばかりなり

 

そんなエロい人妻姉さんとの別れ際、こんな言葉を送ってはどうだろうか?

確かに僕が悪いかもしれない

しかし本当にそうだろうか?

君の足を組み替える時に見せるパンチラも、前屈みで見せつける谷間も、罪とは言えないだろうか

あっつごめん、先に「イヤッ」って言ってくれる?なんか盛り上がらないんだよね

 

京都のエロい人妻姉さんが言ってたよね「ほんまにヨシキはんは、手順にこだわりますな〜」

多くのエロい人妻名古屋姉さん達が涙ながらに「ほんだでヨシキは、どすけべなのに面倒臭いって言っとったがね」完全一致で賛同を得られるはず

賛同を得られない場合、当店の免責事項に該当するのであとはそちらで

 

再び、エロい浮気人妻姉さん探しの旅に出ると言うのなら、僕には止められない

何故なら、彼の情熱が求めるから

情熱‥それはつまみ食いしたいだけの男

 

なお当店では、ほんまもんのお悩みは受け付けてませんよ

是非、専門家に相談を

 

今夜も、ヨシキに関するお悩みを無事解決出来ました‥

つくづく思うのは、生きていくって辛いもんです