いらっしゃいませ

ようこそFUZZへ

 

当店、お悩み相談なんかもやってる、至って真面目なBarでございます

略して、イタマジBarでオナFUZZしない?ご自由にお使いくださ〜い

 

今回もかなり重いお悩み、ただ、多くの人にとって人生の教訓になる事を願わずにはいられない

それでは豊田市在住の三郎さんから

「僕は、エロいアラサー婚活姉さんと下心ダダ漏れ男、どっちが強いのかと問われちゃいました、こんなに大事になるなんて、つい出来心だったんです‥」

これは一大事

しかし申し訳ない、当店アラサー婚活界隈に関するお悩みだけは断っていた‥だって、アラサー婚活姉さんって落としやすいんだもん😎

とはいえ、ここはオナFUZZのプライドにかけ全力で答えを見出しましょう

 

これはまたまた難題だ

今のご時世、男女共に晩婚化は必至

ただ、年齢が上がると結婚しにくくなるのは事実だ

いつでも結婚出来ると思いながらも、焦り出すエロいアラサー婚活女性

 

色気プンプンのアラサー婚活姉さんの言い分はこうだ、良い男がいない

しかし、申し訳ない、良い男女はさっさと売れるに決まってるではないか

狙っているのは貴女達だけではない、争奪戦なのだ

残りは、モラハラで離婚した男か、全く冴えない男か、下心ダダ漏れ男しか残っていない

これは罰ゲームか?

 

いやいや、ここで諦めてはいけない

戦略を見直すべきだ

もっとニッチ市場で勝負してはどうだろうか?

マスに良い男がいないのは当然として、ニッチにはクセはあるがまだ手付かずの男がいる

例えば、スレンダーな女性には見向きもしない、そんなぽっちゃり好きのハイスペック男がうようよいるはずだ

女磨きのために過度なダイエットするのではなく、思いっきり食べてぽっちゃりになる

そんな思い切りが必要になるだろう

中には、露出狂とか縛ってというドM男とか、過激な方がいるから注意してもらいたい

 

それでは、アラサー婚活姉さんをどう口説けば良いのか?

勿論寄って来る体目当ての男に警戒心はある、ただ、一旦好意を持つとそこからの展開は早い

何故なら、やっと見つけた男、逃したくはないからだ

そもそも、選択権は彼女達にある

好意を持ってもらうためには、「僕達、下心男は、体狙いじゃないからね〜」と信用してもらわないといけない

女性は幾つになっても、白馬に乗った王子様を待っている

これは下心男の得意分野ではないか

これが、下心男の令和の高田純次作戦だ

 

僕は何も美脚のムッチリ女社長と飲みに行った時、今日は眠いし早く帰ろうと思っていたら、ミニスカでエロい太もも出してくるもんだからこれは太ももに挟まれたいわ〜と思いながら楽しく飲んでいたら「なんか酔っちゃった〜」まっまずいこのままでは彼女の思う壺だとお尻を触っていたら「もう終電行っちゃった〜」まっまずいこのままでは彼女に食われちゃうと太ももの間に手を入れプニプニしていたら上目づかいで「眠くなっちゃった〜」って言うから寝かせてあげようとそ〜っと手を引いたら姉さん冷静に「今緊急で動画を回しているがこのプレイを見て欲しい、私のミニスカ太もも見ちゃった瞬間に欲情開始、こっちからスキを見せてるのにお尻サワサワ、太ももプニプニで満足したのかいっこうに先に進まないじゃないのよ、挙句にお股まで触りまくって手を引くってどういう事?ヨシキもさっさと出てきなさいよ〜、責任取って♡」焦らすタイミングを常に間違える男の話をしたいのではな〜い

 

このた〜けが〜

あれほど、アラサー婚活女性と仲良くなったら、恋の炎が燃え上がる前に消しながらお尻触れと言っておいたではないか

今一度思い出して欲しい、当店に伝わる格言を〜「アラサー婚活女性は床上手」

 

ここからは想像だが

昔、エロいアラサー婚活女性と仲良くなった

エロい谷間を見せながらさらに前屈みしてきたから気づいたら手を突っ込んでいた、瞬殺だった

ぴっちりした服を好みお尻がエロかったから気づいたら掴んでいた、気を失いそうになった

ミニスカでおパンツが見えそうと思っていたら気づいたら履いていなかった、気を失った〜

こんな自分は「これは誘われてるのか?」と自問自答を繰り返していた

 

その反動で、エロくない熟女に走ったが、飲みに行ったらミニスカで来た、もしかしてと確認したらノーパンだった

ただ、心の奥底では「お尻は冷やさないほうがいいよね」との思いが募っているのだろう

 

そんなアラサー婚活女性に翻弄される三郎さんには、パヴァロッティーの女心の歌でも送ろうではないか

 

それでは結論と行きましょう

人間は欲望には勝てない

一方では、失敗を恐れて何もしないのは後悔するだけだろう

男性陣も、その気が無いのなら、彼女達に貴重な時間を使わせてはいけない

ただ、アラサーの婚活女性陣には「体の相性事前チェックは必要だ」と説得しつずけるのは言うまでもない

 

そう、アラサー婚活女性と戦う下心ダダ漏れ男とは、地上の女神達に攻撃されながらも、心配で心配で最初にパンツの色と形を確認したがる男達なのだ

 

えっ違うの?

僕って〜アラサー婚活女性って苦手なんですよ〜

上目づかいに弱いから〜すぐチューしちゃうし〜

エロい服装に弱いから〜すぐ触っちゃうし〜

難しかしく言うと僕って〜自分に嘘つけない派、なんですかね〜

 

あなたね〜

渡る世間は、煩悩を加速させる男ばかりなり

 

そんなアラサー婚活女性との別れ際、こんな言葉を送ってはどうだろうか

確かに僕が悪いかもしれない

しかし本当にそうだろうか?

君のエロい腰つきも、「好きにして」と囁く声も、罪とは言えないだろうか?

あっごめん、まず今日のおパンツってどんなの?

 

京都のアラサー婚活女性がよく言ってたよね「ほんまにヨシキはんは、心配性どすな〜」

 

多くのアラサー婚活名古屋女性達が涙ながらに「ほんだでヨシキは、パンツ履いてようが履いてなかろうが食いつくって言っとったがね」完全一致で賛同を得られるはず

賛同を得られない場合、当店の免責事項に該当するので、あとはそちらで

 

再びアラサー婚活女性をを探しに行くと言うのなら、僕にはとめられない〜い

何故なら、彼の情熱が求めるから

情熱‥それは女性のお尻しか心配しない男

 

なお当店では、ほんまもんのお悩みは受け付けてませんよ

是非、専門家に相談を

 

今夜も、ヨシキに関するお悩みを無事解決出来ました‥

つくづく思うのは、生きていくってつらいもんです