はい。この動画は神かつ神ですねはい。
これで男ってすげくね?wwww
俺もこんな声だったr(ゲフンゲフン
今日一個目のブログ更新ですタ
いやぁ・・・
ココロコネクトの新巻が出てて買ったんだ。
もう・・・稲葉んがっっっ!!!o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
もう稲葉んキ・タ・コ・レ!!!!!キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
みたいな感じになりましたwww
本当に可愛くて可愛くてwwww
3次元にもこんな人がいたらなぁ・・・(T_T)
絶対告るしwwwww
まあ、それほど可愛いんですわwww
クーデレ最高っっっ!!!
今日は稲葉ん特集でしたwwww
小説はお休み中ですwwwww
なんか一ヶ月ぶりのブログなうwwww
放置しまくってたwww
まあ気にすんな☆よくあるこった(*^▽^*)
さてさて[ 暇人~ヒマジン~ ]
始まるよ!!
「頼みたい事??」
「ああ。一緒に学校まで行って生徒会の仕事を手伝って欲しいんだ☆」
「断る。」
「早っ!?解答早っ!?」
生徒会の仕事だって?冗談じゃない。俺はもう二度と生徒会なんてしないと決めたんだ・・・。・・・?理由?
・・・・・・まあ理由は何だって良いじゃないか。そんなこんなで生徒会はやりたくないんだ。
「ええー。どうせお前暇なんだろ~?いいじゃんかよー。」
「俺は暇じゃない。今からネットを徘徊しようとしていたところだ。」
「暇ジャンwww」
「・・・・・・」
なんだよコイツは・・・。俺の過去知ってるじゃねぇか・・・。なのにどうして・・・。
その時洋一がニタァと笑った。
「あぁ・・・。なるほどwwお前はアイツに近づきたくないという訳かwww」
「ちっ違う!!!!誰がアイツなんかと・・・!!」
「んー?なんで怒ってるのぉ??」
こいつ遊んでやがるな・・・?俺はあの事は忘れたいのに・・・!
「・・・・・・・・・・・・」
俺は無言で睨み付けた。そしたら洋一は肩をすくめた。
「はいはい。すいませんでした。」
「・・・・・・・・・・・・」
「じゃあ俺はカワイイカワイイ神崎さんと一緒に二人だけで生徒会の仕事でもしましょうかね・・・。」
「!?」
洋一はそそくさと部屋を出ようとした。そんなことはさせるか!!
「てめえに任せられるか!!!俺も行く!!!!!」
「おお?いいの?やったね!じゃあ早く支度してこいよ。」
くっ・・・なんかはめられた気分だ・・・。俺ってばすぐに感情的になるからいけないな・・・。
今日はここのところで終わりーーー。
疲れたので終わるww
小説は続くよ?wwwwwww
見る人いないけどwww
じゃあここら辺でノシ