なんか小説のネタみたいなのが頭の中にある。
それはもうすごいでさぁ( ´艸`)
機会があったらブログに書くかもねwww
まあ、見たい人はいないだろうケド......
内容は、バトル&学園ものかな?
恋愛とか恥ずかしくて書けねぇしwwww
ま、そゆことだ。
なんか小説のネタみたいなのが頭の中にある。
それはもうすごいでさぁ( ´艸`)
機会があったらブログに書くかもねwww
まあ、見たい人はいないだろうケド......
内容は、バトル&学園ものかな?
恋愛とか恥ずかしくて書けねぇしwwww
ま、そゆことだ。
いやあ、違うんすよぅww
なんか、たまのが?小説書けって言うから書いたまでですようww
クオリティ??何ソレ?食べられるの?
てなわけで!「ヒマジン」スタート!!(アラジンみたいな名前だな・・・)
「ヒマっす・・・」
あーあ、なんでこんなに暇なんだ・・・友達も遊べない、やる事も無い、全く世界は俺に暇死させる気か・・・
・・・・・・?宿題?勉強??SO☆RE☆HA☆無視してOK!何の問題も無い!
そんなこんなで時間を持て余している俺のところに一つの厄介事が飛び込んできた。
「神谷くーん!!」
ああ、ちなみに俺の名前は[神谷 真之]だ。
そして、この声の持ち主の名前は―――
「おっはよう!神谷!!いい朝だな!はははhh」
[高丘 洋一]これがコイツの名前だ。
「勝手に入ってくんな」
「そんな硬い事言うなよー俺達、親友だろー?」
「百歩譲って友達は認めるが親友は認めねぇ!」
「ぶーぶー」
高丘は口を三角に尖らせて文句を言っていた。
「はぁ、全く・・・んで?俺に何のようだ?」
ただ会いに来ただけだったら一発腹に・・・
「ああ!そうそう、お前にちょっと頼みたい事があるんだよ」
「頼みたい事??」
疲れた・・・
もう、ブログに小説なんて書かないし・・・
コメの反応によるけどww