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Mt-fujidon(ふじどん)

音楽のこと、日常のこと、思っていること、などなど書いていきます。ブログとかあんましないので変なとこ、日本語下手で読みにくいとこがあるかもしれませんが、温かい目で見ていってくださると幸いです。
Twitterもやってます。ID→@fujifujiyamasan

こんばんは。
春ですね…学校や仕事が始まったり、変わらず働いていたり、何かを始めようとしたり、いろんな気持ちが芽生えたり…といろんなことが起こりそうな季節ですね。


各々の人生を歩んでいきましょう。



さて、今回は少し前に「11人もいる!」というドラマを観ました。
これについての記事は書くので良かったら読んでみてください。


このドラマのオープニングを今回は紹介します。



アーティストさんは…
NICO Touches the Walls
さんです。
・日本のロックバンド
・ジャンルはロック
・ボーカル、ギター,ギター,ベース,ドラムスの4人組
・2004年結成、2007年メジャーデビュー


曲は…
バイシクル
です。
このアーティスト名、聞いたことある。って人多少いるのではないでしょうか?
自分も聞いたことはあったのですが、曲を聴いたことはあまりありませんでした。


坂を上るのも下りるのも全速力…何も持たずに何も考えずにただただ全力で行け!

こういうことなんでしょうかね。

人生を歩む中で困難や大変なこと忙しいことに出くわすことがあるでしょう、それに全力で立ち向かおう。

そして、突破できた後もそのまま全力で走っていこう。
明るい未来に向かって。

たまにはブレたりして走れなくなったりすることもあると思います、それもまた人生です。だから面白い。


人生を歩んでいる人を後押しするような曲ですかね。

マイペースでも歩んでいる人、
全力で走っている人、
止まってしまっている人、
違う方向に進もうとしてしまっている人…いろんな人に当てはまる歌詞だと思います。

励ましてもくれますし、背中を押してさえくれます。前向きな曲ですね。



今の時期にピッタリな曲でもありますね。

みなさんの人生です。
頑張ってください。



ありがとうございました^ ^

おはようございます、こんにちは、こんばんは。

自分は春休みに入ったので時間感覚がおかしくなって、今日が月曜日だということを少し前に気付きました。

ダラダラとした生活を送ってます、このままじゃいけない気がします、だけど動こうとしない自分もいます。

心中不安定な人生です、はい。


とまぁ、僕のことはおいといて早速本題に入ります。



今回は…
[Alexandros]
さんです。
・(アレキサンドロス)
・日本の4人組ロックバンド
・2014年3月までの名前は、[Champagne](シャンペイン)
・UK.PROJECT傘下のRX-RECORDS 所属←(第5回目!!!で紹介した、BIGMAMA さんと同じ。


そして曲は…
Run Away 
です。
この曲のMVを観て、初めてメガネ姿の洋平(Vo&Gt)さんを見ました。
MVも凄くカッコいいんですよ、メンバーさん以外の出演者の演出…カッコいいです。

そして、曲もカッコいいです。
曲名の意味は「逃げ出せ」と「暴走せよ」ですかね。
自分の中では逃げ出せと歌うアーティストさんがいるんだと少し衝撃でもありました。


逃げ出せ…そこには弱い自分がいて、立ち向かうことができず、卑怯でカッコ悪い行動だと自分は思い込んでいました。

でも、なんかそうでもないかなっていう思いが生まれました。

つまらないことで意地を張ってどうするんだって感じですかね。


それともう一つ思ったのは、例えどう言われようと進みたいように突き進め…ということ。

周りがバカにしようと、無理無理と言おうと関係ない。
そんなことは気にせずに走れ。

もしかしたら、逃げ出せ,暴走せよ…とはこういうものから…ということなのかも。


そして、中途半端じゃ満足はできないだろう?そんなんでいいのか?本性かもしれない生意気さを出していけ、ということ。

そして、結局死んだら1番だろうと2番だろうと関係ない、ということ。


たくさんのことを言ってくれてます。



皆さんも良かったら聴いて観て下さい。
ありがとうございました^ ^

今週も先にこちらのテーマでブログを書かせていただきます。



いきなりですが、みなさんは整形している人や整形という言葉に悪いイメージは少しでも持っていますか?

自分はそれが全然ない状態にいます。
昔は多少持ってたかもしれませんが…。


僕は整形でもなんでも、その人の今,その人自身が幸せで輝かしく活き活きとするのなら別に整形しようと手術しようと気になりません。

僕はその人の「今」を見たいからです。
「昔はすご~くひどい顔だったらしいよ?」などと昔のことは「へぇ~そうなんだ」ぐらいにしか思いません。

そんなことで嫌いになったりもしません。


キレイごとだ、って思われましたか?

興味がない人だって思われたでしょうか?´д` ;

キレイごとかもしれませんが、それが普通なんじゃないでしょうか?

(自分はあまり普通という言葉を使いたがりませんが、他に見つかりませんでした。)

みなさんは過去の事で人を嫌いになりますか?
それほどの仲なら別に構いませんけど。


それとも、そういうイメージを持つ原因となったのは、
「せっかく、親からもらった顔なんだから」というものですか?

そのもらった顔で悲しい思い、つらい思い、いじめをされる、人々はよく見かけませんか?

その人はいつまで苦しめばいいんですか?
無理に前向きに頑張って生きなきゃいけませんか?

死ぬまでずっと向き合い続けなきゃいけないことでしょうか?

確かにその人はその人にしかないものを親からもらったかもしれません。
言えば、レアなものなのかもしれません。

そんなのあなただけじゃないでしょう、みんなオリジナルでレアみたいなものでしょう。

整形をしたってオリジナルは失われません。顔を変えたぐらいで性格も何もかも変わりますか?豹変しますか?

内なるものは宿り続けるものでしょ。


そして、整形をしたらしたでその人を悪く言おうとする。
その人は前に進もうとしたのに。



こんな考え方は変でしょうか?
バカでしょうか?
子どもでしょうか?



変な日本語もあったかもしれませんが、
最後まで読んでくれてありがとうございました。

みなさんはどう考えますか?