☆ふわうきぶろぐ☆ 〜曇りのち晴れ 風と共に今を生きる〜

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精神、身体の闘病や趣味や日常のブログです。

『ふわうき』は出来るだけ『ふわふわうきうきしていたい』という思いと、歴代猫の中で最愛の猫の名前から。

ごきげんよう(^ ^)
当ブログの内容や記事は、闘病や日常や趣味など様々です。



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5歳の時に実母が亡くなり、その後は継母からの虐待で育ち、精神疾患を患い今に至ります。

メンタル、身体の闘病や日常、趣味をアップしています。

◎双極性障害(躁うつ病)、全般性不安障害、社交不安障害、強迫性障害、入眠&睡眠障害、不潔恐怖症、PTSD、AC、他

◎喘息、甲状腺機能障害、逆流性食道炎、腸過敏症候群、片頭痛、他


◎2017年1月、交通事故に遭う。過失なし。整形通院→経過観察中。

身近に透析患者がいるので、透析患者様のブログも読んだり、読者登録をさせて頂いています。
(ご迷惑でしたら仰ってください)

自己紹介の詳細はフリースペースにあります。


よろしくお願い致します。

雪絆(ゆきな)
今、大阪のユニバーサルスタジオジャパンで(以下、ユニバ)、進撃の巨人とのコラボが行われています。

他にもセーラームーン等もやっているのですが、お目当ては当然『進撃の巨人』

東京住まいの私は
友人「ユニバ行こうよ!」
私「うん!」
とは言えない距離なのが、物凄く残念です。

ですが、公式サイトや、既に行った人の記事でグッズの紹介をしており、

「あー、これ欲しかったー!」

等と悔しがっていたら、なんとグッズの売り切れを危惧して早めに行った大阪の友人が、お土産を買ってくれました。

私が1番欲しかったのはトートバッグ。
リュックは6500円なのに、トートバッグは3800円だったので、少し怪しく思っていたんです。



ですが、外ポケットは深くしっかりしており、

ファスナー付き

ユニバと調査兵団のロゴもしっかり付いていました。

お土産だから贅沢はいえないけど、これなら2つ欲しかった!
それぐらいのトートバッグです。



そして、これも私が欲しがっていたキーチェーン。
1400也。


ミニタオル2枚セット。
1800円也。


最初はミニマントタオルが欲しかったんですけど、あまりにも出来が悪いとの事で、被れる大きさのフード付きタオルにしたそうです。
3500円也。

更には
エレンのぬいぐるみ(?)
手のひらより大きいです。
1800円也。

でも実は…

友人が、私とお揃いで買ってくれていたのです。
因みにリヴァイもあったけど、出来が悪く変な顔なのと、2人ともエレンファンなので却下したそうです。

(この画像は発送前に友人が撮ったもの)
あまりにも可愛いので、2人でLINEのアイコンにしています。



更に
これはユニバと関係ないのですが、ガチャで被ったキーホルダーまで送ってくれました。

わぁぁー!ありがとう!!
欲しかった物とサプライズエレンぬいぐるみまで…!
もう感謝しきれません。
何かお礼をしたいけど、進撃の巨人グッズは被っている物ばかりだし…。

友人は
「その分、沢山話してくれたらいい」
と言ってくれていますが、そんな事では私の気持ちが収まらないです。

お礼を考えなくちゃ…。

これからユニバに行くファンの方々、グッズの売り切れにご注意を。

バッチリと調査兵団のコスプレをしている方々の写真も送って貰い、本当に行きたかったです(´;ω;`)
大阪に引っ越したい…。

そして立体機動装置も販売していますが、1万超えです。
コスを本当に決めたい方々は購入していたようで吃驚。

でも楽しそうだなぁ(*^^*)

以上、進撃の巨人とユニバのコラボ お土産編でした。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

またの連投失礼します。


今日の19:00ぐらいに、今度は静岡県熱海市で震度4地震がありました。

熱海市は、雪絆家と深く関わりがあり、親戚もいて、亡くなった身内や実母のお墓があるお寺もあります。

更には海から歩いて5分もかからない位置です。

最初の速報では震度5だったので焦りましたが、その後訂正され震度4になりました。

津波の心配もなく不幸中の幸いではあったものの、ピンポイントの地震だったのが心配でした。

今日は地震が2回。
しかも私の地域も熱海も震度4で、かなり怖い1日でした。

もうこれ以上、地震は起きてほしくないです…。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
連投失礼します。

ペット(家族)を亡くされた方々には有名であろう『虹の橋』です。


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天国に続く道の少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。

この地上にいる人と愛しあっていた動物たちは、

死を迎えると虹の橋へと向かいます。


そこには草地や丘があり、緑がいっぱいで、いつも暖かく気持ちの良い陽気がみなぎっています。

いつも食べ物と水があり、彼らはみんなで走り回って遊び、そして疲れたら「天国への樹」と呼ばれる木の下で休むのです。

病気をしていた者も、歳をとった者も、元気いっぱいの姿に戻り、傷ついて動かなくなった手足さえ、元通り。

かつての地上での良き日と思い出が夢のようによみがえってきます。

虹の橋では、みんな満ち足りた気分で幸せに暮らしているのだけれど気がかりなことがひとつだけありました。

それは自分にとって愛する人が、ここにいないという寂しさでした。

そんなある日のこと。

動物たちがいつものように元気に遊んでいました。

ふいに、一匹が立ち止まり、遠くを見つめます。

瞳は、キラキラと輝き、からだは喜びに震えはじめます。

突然、その子は仲間達を後にして、緑の草原を駆け出しました。

あなたを見つけたのです。

早く、早く、急げ、急げ!

虹の橋で再会した二人は固く抱きあいます。

懐かしいキスが、あなたの顔に降り注ぎ

あなたは、あの頃と同じように、優しく頭をなでながら我が子の瞳を見つめ返すのです。

あなたを信じ切って見つめてくる、まっすぐな瞳。

別れたあの日から、ずっとずっと片時も忘れることのなかった愛しいその瞳を。


それから二人は、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです。

天国への道へと…。 


原作者不詳

日本語詞:KENZO


虹の橋英語

Just this side of Heaven is a place called Rainbow Bridge.

When an animal dies that has been especially close to someone here,

that pet goes to Rainbow Bridge.

There are meadows and hills for all of our special friends

so they can run and play together.

There is plenty of food, water and sunshine and

our friends are warm and comfortable.

All the animals who had been ill and old are restored to health and vigor;

those who were hurt or maimed are made whole and strong again,

just as we remember them in our dreams of days and times gone by.

The animals are happy and content, except for one small thing: 

they each miss someone very special, someone who was left behind.

They all run and play together, 

but the day comes when one suddenly stops and looks into the distance. 

His bright eyes are intent; his eager body begins to quiver.

Suddenly, he breaks from the group

flying over the green grass, faster and faster.

You have been spotted, and when you and your special friend finally meet, 

you cling together in joyous reunion, never to be parted again.

The happy kisses rain upon your face;

your hands again caress the beloved head, 

and you look once more into those trusting eyes,

so long gone from your life, but never absent from your heart.

Then you cross the Rainbow Bridge together... 


Author Unknown

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虹の橋のには第三部があり、『雨降り地区』は、日本人の女性、芝山弓子さんという方が創作され、書かれたそうです。


だから正式な『虹の橋』に付け足したものになります。

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虹の橋第三部「雨降り地区」

こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、『虹の橋』の入口に、『雨降り地区』と呼ばれる場所があります。


そこではいつもシトシト冷たい雨が降り、動物たちは寒さに震え、悲しみに打ちひしがれています。
そう、ここに降る雨は、残してきてしまった誰かさん、特別な誰かさんの流す涙なのです。
 
たいていの子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らすことができます。
ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも・・・
 
でも、1年たっても2年たっても、ずっと『雨降り地区』から出て行かない子たちもいるのです。
 
地上に残してきてしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。
地上に残してきた誰かさんと同じつらい思いをして、同じ悲しみにこごえているのです。
 
死は全てを奪い去ってしまうものではありません。
同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、あなたの心から、永遠に消え去ることはないのです。
地上にいる特別な誰かさんたちの、幸せと愛に満ちた想い出こそが、『虹の橋』を創りあげているのです。
 
ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。
彼らはあなたを幸せにするために、神様からつかわされたのです。
そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。
 
命と儚さと愛しさを。
つかの間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。
 
その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。
癒えることのない悲しみだけを、残しにくるのではありません。
 
思い出して下さい。
動物たちが残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。
 
それでも悲しくなったら、目を閉じてみて下さい。
『虹の橋』にいる、彼らの姿が見えるはずです。
 
信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから…

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ペットとはいえ大切な『家族』です。
私は沢山の猫に囲まれて育ち、最後の家族は猫で言うと『うきにゃ』で、もう10年以上経つのに未だ泣いてしまうことがあります。

ハムスター達で言うと『ちぃたん』という子です。
やはり泣いてしまうことがあります。


これを言ったらきっと、多くの飼い主さんが『雨降り地区』から抜け出せないのではないかとは思いますが、大切な想いを込めた『雨降り地区』も載せさせて頂きました。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。



家族代表

『うきにゃ』

『ちぃたん』

先ほど千葉県で震度4の地震があって、東京の私の地域も震度4でした。

家に居たので怖かったですし、地震酔いをしました。

最近、地震が多いですね…。
先日も大きい地震が起きたばかりですし、いつか東京にも大きいのが来ると思っています。

震度4でも、かなり揺れて怖かったので、もっと大きかったら、本当に怖いだろうなって思いました。

災害リュックやスニーカー、懐中電灯などは枕元にありますが、必ずしも家にいる訳ではないですし、家に居ても倒壊するかもしれないですし…。

こればかりはどうにもならないですね…。

念の為、災害リュックを見直そうと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

好きなキャラメルの味は?

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キャラメルは滅多に食べませんが、好きなのは塩キャラメルです。


画像は拝借したもの。

甘みの中に、ほんのり塩味があって、ただ甘いだけじゃないから好きです。


話は変わり、友人の32歳の女性がお仕事の話をする時

「最近の若者は〜」

っていう言い方をします。

私の場合、言うとしたら

「最近の若い子って〜」

になり、どちらが正しいのかなんてないけれど、『最近の若者は』だと、すごい年配の気がして気になって仕方ないです。


あと『あの頃は良かった』的な話しや、話し方をする方もかなり年上に感じてしまいます。

私も猫がいた頃の話しとか『あの頃は良かったなぁ』って思うので、人様の事はいえませんが、基本的には『あの頃』より『今』だと思っているので、あまりないかな…。

気付かない間に、そういう表現をしているかもだけど、『今が大切』って思っています。

ただ、どうしても思うのは
『お母さんがいた頃は良かったなぁ』
です。
死別した実母…これだけは、この歳になっても未だに頭から離れません。


だけど、なるべく『最近の若者は』『あの頃は良かった』
って使いたくないなぁ。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。