少しは落ち着いてきた気もしないけど…
田舎なので?学校閉鎖や学級閉鎖もおさまってきた気がするけど…
オミクロンのせいで、もうコロナが回ってくるのも時間の問題ではないか?…と覚悟しちゃいますね。
…相変わらず、接種券も来ないし。
長男は雪の壁に阻まれているのか、相変わらずの既読スルーで連絡はありませんが、
次男が昨日、帰宅しました。
(…バレンタインデーを前に帰宅して良かったのですか?💧と問うと←良いらしい💧)
帰省する度にマンボウとかで、ずっと家飯作らされる…💧
と愚痴を言いたい訳ではありません。
先月、セールでポチっと注文していたお肉が先日届いたのですが…
ステンレスの流しに置いてこのサイズ。
ここはマタギの家ですか?感で若干、『切ったり分けたりする捌く作業をしないといけない…』と嫌になっていたのです。
肉のお得情報が、いつも読ませていただいている帰国子女家庭のブログで流れていて、毎回、セール時には争奪戦になる程の大人気ぶりのようで私もポチったのですが…
サイズ感も何もかも欧米だったわ💧
もうすぐ五十路のオッサンとオバハンの2人っきりで消費出来る気がしなかったので…帰省してくれて良かった💧
…蔓延防止のせいで焼き肉屋さんは軒並み期間中閉店されてるみたいだし💧肉にも次男にも両方感謝しておきます。(肉があるから帰省した訳ではありません)
大きな肉の塊を前に
ジビエにハマって『狩猟免許を取りたい』と邪念すら抱いていた昔の自分を『ばーか!ばーか!』と心の中で罵っていましたし、
お肉屋さんの奥で作業しているのが男性ばかり目につくのも意味が分かりました。
繊細さを求められつつも、肉体労働だったわ。
その時、我が家の男手(旦那)は愛犬のために余計な端切れ肉(腱?スジ?)をフライパンで焼いておりました。
(1人で作業ができずに助けを求めた結果、旦那が焼く係に。)
今回、忘れた頃にやってきたお肉だったのですが💧
体調不良とか元気がない時に来てたら困るところでした。
しばらく肉三昧だなぁ~

