ソファーが好きなうさぎさん & 丸井か | ふ~さんの音楽とか料理とかのブログ

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日々考えていることとか日常のこと中心です

うちのうさぎさんはソファーの下が好きです。

 

でも、好きさ加減が半端じゃなくて、いったん入ると2時間出てこないこともありますので、カンタンに入られないよう、障害物を置いてあります。

 

それでも、掘り出したくてしかたがないうさぎさん。

 

口で障害物を取り出そうとします。

 

ヤバいビックリマーク潜り込みそうです。イノシシみたいです滝汗

 

前に家族だったうさぎさん(月に帰ってしまいましたが)もこの場所がお気に入りでした。DNAに刻み込まれているのかもね。

 

ニコ 爆笑 ニコニコ お願い ラブ 照れ ウインク チュー ムキー びっくり キョロキョロ 

 

丸井か・・・って、ひらがなで書くとまるいか、カタカナで書くとマルイカなんです。当たり前か(汗)

 

このブログはうさぎさんブログ、時々ラーメンブログにしようかと思ってマスが・・・・

 

でも、今も釣りに誘ってくれる釣りブロガーさんとかがいられるので、たまには記事を書かないとね。

 

海は静かでした。一日こんな感じ。

 

ヘンな棒で丸井か を釣ります。

 

たくさん釣れました。白っぽいから数は分からないよねw 丸井か3に麦井か1の割合です。

 

こうやって、釣ったばかりの麦井かを干します。

 

干すとね、生のを焼くよりずっと美味しくなるんですよ。

 

釣りながら干すのは大変なんだけど、イカは生きているうちに干すと旨みが凝縮するだけじゃなくて、生きたままの美味しいイカを味わうことができるんです。

 

たくさん干せました。楽しめそうです。

 

さっと焼いてできました。火が入り過ぎない程度にしました。

 

では、戴きます。

 

こ・これは・・・

 

 

釣り人ならではの贅沢ですね~

 

海水で洗って干すことで、自然の調味料になってます。

 

これはどういう味かというと、噛むほどに旨みが出てくるんですが、旨みの凝縮度が違います。

 

イカが生きていてすぐに加工するから、生きている状態に近いんだと思います。

 

これから先は僕の覚書

 

5本から初めて、最終8本にもなってしまった。

 

イカが浮いている感じなんで、今回は初めての多数スッテです。

 

不思議な棒は極鋭MCの場合、新型は錘50号が限界、旧型は錘40号が限界ですね~。この差はワンピースか、ツーピースかに依ります。

 

タングステン最速錘50号と普通の鉛錘60号と着底時間は同じか、

少し遅いくらいだけど、勝負になります。

 

タングステン60号は普通の鉛錘より着底は圧倒的に速いけど、底質が泥だとめり込んじゃう。それで、着乗りの聞き上げで逃げちゃうケースが目立ちました。