穏やかで平和で
愛もお金も豊かな人生へ♡
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なにもかも上手くいかず
生きづらい毎日。
どん底人生で一大決心して
目に見えない世界を研究しながら
じぶんに向き合い続けたら
人生激変しました♪
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わたしの両親は
いわゆる『毒親』
だったわけです。
とても真面目で
世間からの評判もよく
よく働き
子育てにも懸命。
でも、じぶんに向き合えず
人生の棚卸しをしなかったので
その抑圧された膨大なエネルギーは
無意識に
子供のわたしに
すべて引き継がれたんですよね。
『毒親』の定義は
いろいろあると思うけど
育てられた側が『毒親だ!』と思えば
それは正解だと思う。
『毒親のもとに生まれて最悪!』
と思ったけれど
じつは
親の生き方をみて
反面教師でそう思っているので
親の子育ては成功したことになるから
じぶんは全うに育ったんだな〜と認識した。
大人になって
まだ親に対して
モヤモヤした感情が残っている場合
『親に変わって欲しい!』と思うのは
じつはかなりの筋違い。
じぶんが親に
異様に執着しているだけ。
『かまってほしい!』
『甘えたい!』
『言うこと聞いて!』
とただをごねていて
お母さん大好き!!!
と叫んでいるだけの話。
じぶんにしっかり向き合い
じぶんの人生を棚卸しすることを
怠けた証なので
そこをがんばるしかないのです。😊✨
じぶんの居場所が
家族の中になかったなら
それをじぶんの内側に
じぶんで作っていけばいいです。
たとえば
彼や旦那さんとの関係や
恋愛で人生を楽しくしたい!と
じぶんの居場所を外につくると
そのパートナーシップは
ただの自己満になってしまいます。
だから
じぶんの居場所は
じぶんの内側につくる。
そのためにはいつも
じぶんの内側に寄り添って
じぶんの人生の棚卸しをする✨
結果
なにが言いたいかというと、、、
そうやって
じぶんの在り方を
コツコツ創っていって
楽観的で能動的な生き方が
できている私になる。
その生き方が
豊かなエネルギーと
豊かな現実をつくる土台だから
まずは
じぶんの内側を
そういう世界に変えてみない?
という話でした🥰
ちなみに
楽観的に生きるためには
しっかりとじぶんの感情を
言語化できることが大切。
能動的に生きたいなら
あなたがいま居る場所で
じぶんらしく在るためには
どう過ごしたらよいか?を考えること。
いま起きていることは
すべて必然で
なにか意味がありますから👩❤️👨
みなさんに
すべてのよいことが毎日毎日やってきて
幸せな人生が無限に創られますように♡

