こんにちは。
カラーメンタリスト®️自分軸カウンセラーfumiです。
そう。息子の幼児期を1.2.3
とまとめてみましたが、うん。
わたし、病んでいたなと。
それが、小学校へ行き、少しずつ
私の気持ちに変化がみられたんです。
もちろん、色々な本を読み漁り、発達障害については医学書も読みました^ - ^
知識は増えました。でも、そこじゃなかった。。
小学校へ行っての担任の先生はとにかく、息子と、私と、家族を褒めてくれました。
今までは息子のこと褒められたことなんてなかった訳ではなく、気づかなかった。何か有れば電話をくださり、
今日こんなところできてました。
こんなところすてきでした。
ここは人より出来てます。←ここはわたしを配慮して、選んでくれた言葉。
どんどん自信をつけていき、それが子どもにも伝わり。また成長する。
これがお母さんが、元気、笑顔だと
子どもにもうつるってやつです。
それと同時に、
私はどんなコトバが嬉しくて、どんな言葉に傷ついて、どこまで我慢できて、こーいうの好き。
こーいうの嫌い。と自分分析をする様になりました。
(気持ちに余裕がでたのでしよう)
これがまた、地味な作業なのですが、
自分に矢印を向ける作業。
コーチングをしてくれていた方から
地味だけど、これしかないの。
一生懸命ここに向き合うの。一生。
できなくてもいいの。
知るだけで緩むから。
ここから息子との間に少しずつですが、境界線を引ける、点線くらいは引けるようになりました。
そう!気づかないと、ところ変え、人が変わったりしながら、気づけ!メッセージがあらゆる人、事象が前から後ろからくるんだよ!
私は、まず息子から、その後保健師さんに言われたコトバや息子の保育園の担任の先生と自分と同じような人をわざと見せつけられ、早く、気づけ!とメッセージが来てたこと。
ちょっと俯瞰してみること。
が出来る今は、
なんのメッセージですか?今度は。
あ、寂しいのね。
あ、羨ましいのね。
あ、褒めて欲しかったんだね。
と、わざわざくらい話を聞いてる♡*
自分軸とは、自分の思い通りにする!ではなく、自分の声に耳を傾けること。^ ^
それを教えてくれた、息子、娘ちゃん
ありがとう♡*
今日も読んで頂きありがとうございます。

