今日は(も)自分のための記録なので

面白くない内容かもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、動けるようになってきたので

筋膜の変化が激しくて

ゆるめの全身ストレッチをしていました。

 

 

 

 

これ、あまり好きではなかったです。

できない動きがあったからです。

 

でも、ちょっとできるようになってきたので

最近はお気に入りのトレーニングになりました。

 

 

 

できるようになった動き

 

①開脚前屈

開脚して座ったら、前屈どころか

少し後ろに倒れ気味だったがw

元体操部の母に見てもらったところ

「ちょっと硬めだけど、できてるよ」

って言ってもらったので

ちょっとできるようになりました。多分。

 

②股関節のストレッチ

動きは一見できているように見えるが

股関節が痛いし、変な感覚だし

何をやっているか、理解できなかった。

今は、ちゃんと伸ばせている感覚があります。

 

③上体反らし

上体反らしは、以前顎が10cm上がる程度で

兄さんに出会ってから、30cm程度上がるようになりました。

 

元々が腰痛持ちの自分としては

「うん、まあ上出来。上体反らしができなくても困らないし!」

と強気でいたのですが

兄さんから「そんなに辛い身体だったんだね」

と心配していただき、自分のヤバさに気が付きました。

 

現在は、ほぼできるようになったような気がします。

手を着く位置は、真下よりもやや前方ですが

端から見れば、上体反らしはまぁまぁできてる人

に映る……と思います!

 

かなり反るようになりましたが

あと少しだけ、腰に硬さが残っているので

そこが課題です。

 

我ながら、よくやった照れ

(自画自賛ですみません)

 

 

あと、筋トレの効果が出るようになってきました

 

以前は筋トレをすると苦行としか感じられなかったのですが

筋トレによって、解れる感覚が出てきました。

 

 

 

 

 

 

※私は他に疾患がない一次性の線維筋痛症でしたので

一次性の線維筋痛症の内容であることをご了承ください。

 

 

 

 

ハートのバルーン私が最も伝えたい

慢性疼痛の治癒の妨げになる椎間板ヘルニアの概念

(脊柱菅狭窄症などの、神経が圧迫されて痛い説も同様)

 

 
 
 
 
ハートのバルーン二次性線維筋痛症の概念により
メインの疾患(主にこじらせ系精神疾患)から
現実逃避することのデメリットがよくわかる記事です。
(コメント欄がとても重要です)
この記事を読んでも、何のことかわからなければ
既に洗脳されている可能性があるかもしれません。

 

私が見てきた範囲では、メインの疾患に目を向けず

二次性線維筋痛症に現実逃避していて

人間的に素晴らしく聡明な方はいませんでした。