清水カップ
大きなアクシデントもなく、5日間に及ぶ長い大会が終わりました。
【成績】
総合順位は中位
もっとやれたんじゃない?って気がするけど、酷暑の中よく頑張りました。
相手の強さ弱さにかかわらず、素晴らしい試合があったり、気持ち感じられないまま終わっちゃった試合もあったり…
このチームで戦うのは、もう半年だよ。
いつまでも続くわけじゃないからね。
後悔しないよう一試合一試合大事にしよう。
【ナオ】
CBで全試合フル出場
相手FWを抑えられた試合もあったし、抑えられなかった試合もあったし。
自分で課題に気がついたかな…
公約通り、ゴール決めたね!
【宿舎】
コーチと試合のビデオを見ながら反省会
子どもだけのミーティング
美味しい食事におかわり対決
◯◯◯くんのオンステージ
忘れられない思い出たくさんだね。
【親】
前半のキャンプ楽しかったなぁ。
ほぼ貸し切りで、広々と。
後半のホテルも◯◯で車座になって飲んだり。
楽しくも酷暑と戦う5日間でした。
関係者のみなさん、ありがとうございます。
【成績】
総合順位は中位
もっとやれたんじゃない?って気がするけど、酷暑の中よく頑張りました。
相手の強さ弱さにかかわらず、素晴らしい試合があったり、気持ち感じられないまま終わっちゃった試合もあったり…
このチームで戦うのは、もう半年だよ。
いつまでも続くわけじゃないからね。
後悔しないよう一試合一試合大事にしよう。
【ナオ】
CBで全試合フル出場
相手FWを抑えられた試合もあったし、抑えられなかった試合もあったし。
自分で課題に気がついたかな…
公約通り、ゴール決めたね!
【宿舎】
コーチと試合のビデオを見ながら反省会
子どもだけのミーティング
美味しい食事におかわり対決
◯◯◯くんのオンステージ
忘れられない思い出たくさんだね。
【親】
前半のキャンプ楽しかったなぁ。
ほぼ貸し切りで、広々と。
後半のホテルも◯◯で車座になって飲んだり。
楽しくも酷暑と戦う5日間でした。
関係者のみなさん、ありがとうございます。
ナオ 練習試合
清水前最後の練習試合が日曜日にあり、ナオはストッパーで出場。
危なっかしい場面もあったけど、まあまあのプレーかな…
ナオに配られた大会用ユニフォームの背番号は5
既に登録が済んでいたから、仕方ないね。
5日間に渡る清水の大会、楽しんで、がんばろう。
危なっかしい場面もあったけど、まあまあのプレーかな…
ナオに配られた大会用ユニフォームの背番号は5
既に登録が済んでいたから、仕方ないね。
5日間に渡る清水の大会、楽しんで、がんばろう。
特別な…
土曜日にマリノスタウンで献花した時、涙が込み上げたけれど、こぼれ落ちはしなかった。
献花台が置かれたコンコースの無機質さと、マツの写真が僕にはしっくりこなかったからだと思う。
だけど、葬儀の祭壇に飾られた日本代表時代の遺影をネットでみたら、堪らなくなった。
マツが松本山雅でプレーすることを決めてから、マリノス解雇のことはもう口にしなかったけれど、やっぱり、絶対に、マリノスはマツを切るべきじゃなかった。
マツは特別な選手だから。
プレーの面では、特別さが薄れてきていたのかもしれないけれど、ファンやサポーターやチームメイトにとって、マツは変わらず特別な存在だった。
戦力外通告から最終戦やサポカンまでのことや、今回の倒れてからからのことをみても、それが痛いほどわかると思う。
どれだけマツがファンやサポーターや代表含めたチームメイトを奮い立たせたか。
ボロボロになって、もう俺がプレーする必要ないって、マツが自分で言い出すまで、マリノスはマツにプレーの場を与えるべきだった。
フロントだけがマツの特別さをわかっていなかった。
サポーターがいかに「気持ち」を大事する厄介な存在かということも。
企業経営と同じ論理でフットボールクラブの経営をしてはいけないことを。
献花台が置かれたコンコースの無機質さと、マツの写真が僕にはしっくりこなかったからだと思う。
だけど、葬儀の祭壇に飾られた日本代表時代の遺影をネットでみたら、堪らなくなった。
マツが松本山雅でプレーすることを決めてから、マリノス解雇のことはもう口にしなかったけれど、やっぱり、絶対に、マリノスはマツを切るべきじゃなかった。
マツは特別な選手だから。
プレーの面では、特別さが薄れてきていたのかもしれないけれど、ファンやサポーターやチームメイトにとって、マツは変わらず特別な存在だった。
戦力外通告から最終戦やサポカンまでのことや、今回の倒れてからからのことをみても、それが痛いほどわかると思う。
どれだけマツがファンやサポーターや代表含めたチームメイトを奮い立たせたか。
ボロボロになって、もう俺がプレーする必要ないって、マツが自分で言い出すまで、マリノスはマツにプレーの場を与えるべきだった。
フロントだけがマツの特別さをわかっていなかった。
サポーターがいかに「気持ち」を大事する厄介な存在かということも。
企業経営と同じ論理でフットボールクラブの経営をしてはいけないことを。


