コロナ禍でビタミンD不足100%!!! | |◤貴女の中に眠る神様が目覚める時〜美しき軸を取り戻す ◢|

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更年期健康美容トレーナー・ウェルビーイングサポーター・美道家として活動し、女性の健康経営アワード奨励賞を受賞。キティちゃんとリンパトーンストレッチ®も開催し、延べ11万人を指導。心と体に宿る光を磨き、凛と美しく輝くためのヒントを綴ります。




コロナ禍においてビタミンD不足100%と耳にしましたびっくり

(細川モモちゃんとお医者さまのインスタライブ対談より)





ビタミンDはシャンシャインビタミンとも呼ばれ、日光で生成され筋肉や骨の成長、うつ予防にもなります晴れ

とはいえ、紫外線を浴びすぎるのも害になりますから、地域によって異なる理想時間を【国立環境研究所(上記URL)】が発表しています!





太陽を浴びビタミンD生成が促される夏は

お子さんの身長や足のサイズが大きくなってる!!!という経験のある親御さんも多いのではないでしょうか!?





健康維持のためにも、骨を健康に保つたためにも、

シャケやキノコはビタミンDを含む食材

おこもり生活が多い今、

積極的に摂取をしましょうね!!





ビタミンDが欠乏すると、

腸管からのカルシウム吸収の低下と腎臓でのカルシウム再吸収が低下し、カルシウムが不足して低カルシウム血症となります。

そのため、骨の軟化がおこり、成人、特に妊婦や授乳婦では骨軟化症になります。





また、小児の場合は骨の成長障害が起こり、姿勢が悪くなったり、足の骨が曲がったり、くる病になったりします。





さらに、とくに気をつけたいのが、高齢者や肥満の人、更年期をすぎた女性です。

閉経後は、女性ホルモンの分泌量が減り、骨粗しょう症になるリスクが高くなります。

骨粗しょう症により骨がもろくなると、転倒、骨折リスクが高まり、寝たきりなどの要介護につながるケースもあります。

ビタミンDを摂り、骨や筋肉を丈夫にし、転倒の予防につなげましょう。






また、日照時間が短くなる冬は、インフルエンザの流行時季と一致して、血液中のビタミンDの濃度も低くなります。

ビタミンDを摂取することで、インフルエンザの罹患率が下がることが、研究結果から分かっています。流行前に日光浴や食事などでビタミンDを蓄え、インフルエンザを予防しましょう!!




 
 

 

 

 

カラダの歪みを整えて、元気に楽しく生きていくキラキラ
 
 
メノポーズ×骨盤とウォーキング !
健康的で美しい女性の“カラダと心づくり“とセルフケア 
ボディバランススタイリストHiROEです。
 
 
WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity. 
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
(日本WHO協会訳)
 
 
妊娠前から更年期アフターの女性へ
現在まで述べ11万人以上の指導実績を持ち、
TOKYODOMECITYHALLで2千人の前で、大手企業・大手デパート・保健センターや、
“主婦も立派な仕事“と提唱し地域密着にも力を入れ、年間2800人以上の働く女性・ママ・ベビーと関わっています。

 

 

○ボディバランスエクササイズ
(骨盤体操)
○女性の健康経営講座
(女性ホルモンと働き方講座)
○タッチケア教室
(タッチケア親子体操)
 
 
調査研究に基づいた、女性が自らの魅力に気づき、自分らしく豊かにいくためのメソッドをお伝えしていきます。
女性の働き方、健康・美容、私の体験談などを交えてお届けしていますラブラブ
 
 
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