『WHOによる定義とは』
WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
(日本WHO協会訳)
「妊娠前からポスト更年期の女性の美と健康の追求」がライフワーク。更年期を迎える人たちが“笑顔で働き続けるための”エクササイズや講演会、コミュニティづくりの全国活動をしています。
ご覧いただきありがとうございます、ウィメンズケアアドバイザー・ボディバランススタイリスト HiROE (星名弘恵)です。
入学式が多いようで
ご入学された皆さま、おめでとうございます


(電車が乱れたようでしたが大丈夫でしたか)
桜もながく、咲いてくれていますね
わたしのお気に入りの桜並木では
ドレスやコスプレの方々が、撮影を楽しんでいらっしゃいました(私ではありません、外人さんでしたよ)
素敵


ところで、
週末に統一地方選挙がありましたね。私の街の投票率はこの地域では最低でした。
政治家の秘書をしていた時代もありましたが、恥ずかしながら政治には興味がありませんでした。
でも子どもを育てていくと、とても身近で大切なことだとわかりました。子育て中は特に
わたしは関係はありませんが
下記の投稿よろしければご覧ください
任期は4年。
0歳の子が4歳になる。
4歳の子は小学生に。
その時、この街の政治家は何歳?
我が子の教育や福祉を守ってくれるひと?
私の街では市長が3人の候補者のうち“現職の女性候補者だけ”応援をしていませんでした。
大人のいじめのようにさえ見えてしまう…。
新聞をみて一番残念なことでした。
----------
“「両想いの選挙」しませんか?”
ヤジの飛び交う国会中継が嫌いで…
うるさい選挙の宣伝カーが嫌いで…
そんなこんなで政治嫌いの女性たちは多いはず。
仕事に、家事に、育児に時間を取られ、気がつけば明日は投票日。
「マズイ!候補者のこと何も知らない!」
慌ててWEBでチェックして…なんて、気のない投票の仕方、していませんか?
開票結果を見た後は、政治とは無関係の日常に戻っていく…。
そんなママたちが多いのでは?
どうせなら、「両想いの選挙」しませんか?
今までスルーしてきた候補者のチラシ、どんどんもらいましょう!
時間の許す限り、街頭演説を聞きましょう!
駅頭に立っている候補者と立ち話してみましょう!
どの政党でも、どの候補者でもかまいません。
自分の地域の候補者たちを広く浅く知ることから始めましょう。
ここまでがファースト・ステップ。
選挙後はセカンド・ステップに進みます。
共通点をもつ議員さんにアプローチ!
積極的に、あなたのお住いの地域の問題を話しかけてみて下さい。
ここから陳情や請願に協力してもらえるようになれば、しめたもの!
ひとつひとつ、人間関係を積み上げて行く。
日頃から、議員さんたちとの人間関係を作っておく。
そして、力を貸してもらえるような「両想い」の関係になる。
----------
/
女性がイキイキと笑顔で働き続けるため(専業主婦もママも含む)のプログラム・講演をしています。
\
これからも女性活躍の時代♥️
男女がお互いを理解し強みを活かせる社会と体力を🤝
大手企業・中小企業、行政、家庭教育学級、サークル、女子会へなど。






@LINE futurestyle by HiROE



綺麗のトリセツ執筆中*


