子育て向け上映会に参加してきました^^ | |◤運を動かすことを愛するトレーナー !いきるを磨く! ◢|

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更年期健康美容トレーナー・ウェルビーイングサポーター・美道家として活動し、女性の健康経営アワード奨励賞を受賞。キティちゃんとリンパトーンストレッチ®も行い、延べ11万人を指導。心と体に宿る光を磨き、凛と美しく輝くためのヒントを綴ります。

本日2回目の更新です。



『WHOによる定義とは』
 
WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity. 
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
(日本WHO協会訳)
 
 
女性の美と健康の追求がライフワーク
ご覧いただきありがとうございます、ボディバランススタイリストHiROE (星名弘恵)です。

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\子育てを楽しくには親が変わらないとね/
みたいな上映会に行きました^^
とても人気のようです。
今のお母さんって孤独で承認されていないと感じる人が多いのかな。



ただ上映会を観て聴くだけでは、私のようにもはや老化し始めている脳に刺激がない!何も残らない!のはもったいない(もはや貧乏性)ので、心に残る言葉をメモを取りました。



「メモを取るより感じること!!!」なんてMCの人はおっしゃっていたけど、1度参加しただけで、一瞬感じるだけで人って変われるのかしら?私のようなどんくさい人には残念だけど無理だわ。



会場のドアを出ればほとんどの記憶は消えていきいつもの日常にもどり、私にとってはなんの学びにもならないの。と考えています、笑。



経験上アウトプットするとこで、「感じること」ができると思っているの。
どんな素敵な講演会に行ったって、ライヴに行ったってあの感覚とお話の内容、次の日には7割は忘れてるでしょう?
事実、脳科学ではそうなのですね。



すでになんの上映会の「タイトル」さえも忘れていて。必要としないものはさらりの記憶から消えていく、、、悲しいかな、いいんだか?悪いんだかです。
私にとって重要なのはタイトルより内容だったのかも知れませんね。



ということで上映会で残った言葉をアウトプット!!!



◉コミュニケーション能力が高い人は幸福度が高い。
コミュニケーション能力のない人はいつかどこかで問題を起こしてしまう。



◉悪いコミュニケーションもある。
「よく話し合って」と言われて、離婚…これもコミュニケーションだけれど、悪いコミュニケーションはろくなことがない。
こうなる前に正当なコミュニケーションを取っておけば離婚にならない。



◉コミュニケーションはほっておいても育たない。
親が意識を向けることが大切。
それにはお母さんが無口なのは致命傷。



◉マザリーズの話し方
子「ママ」親「なに」(優しく「なに」と答える)
子「ママ」親「なに」(厳しく「なに」と答える)
厳しく答えるお母さんに対して話しかけるタイミングを見る子どもに育つ。そして2.3歳の親の接し方がその子が30歳くらいの時にでてくる。
習慣が潜在意識に入りこむ。
(キャーこれは怖い)



◉コミュニケーションは最低限人としてつける基礎力、人間の成長の課題。
コミュニケーションが誰でも当たり前にできる世界に。



◉親御さんが気をつけること。
具体的に説明をすることが大切。
「ペンギン見に行こう!」ではなく

具体的に「今日は電車に乗って池袋のサンシャイン水族館にペンギン観に行くよ」



◉失敗したときに
ブレーキかける?
アクセルふむ?
学ぶか学ばないか、成長するかしないか。
親が理解をすることが大切、親が変わる。
(結果わたしなんだな)



◉子育ては、子どもにやらせるものではないと気づく
脳は20歳くらいから英語の周波数が聴こえなくなる その前の英語が大切。
(この辺りのメモはちょっとあやふや)



◉スキンシップ、味、皮膚感覚は20歳過ぎても感じとれる。3歳までの味、皮膚感覚が大切。


結論!!!


マザリーズの言葉かけをしながらタッチケア