『WHOによる定義とは』
WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
(日本WHO協会訳)
女性の美と健康の追求がライフワーク
ご覧いただきありがとうございます、ボディバランススタイリストHiROE♪ (星名弘恵)です。
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【ちぇぶら 更年期ファシリテーター養成講座2日目】
NPOちぇぶらでは、共に「更年期の体のトリセツ」の伝えてとなってくれるファシリテーター(認定講師)を仲間を募集しています。
こんにちは、NPOちぇぶら認定講師・養成担当の星名弘恵です。
第5期ちぇぶら更年期ライフデザインファシリテーター養成講座がスタートし2日目を迎えました。
第5期生は、東京・神奈川・埼玉・福島・新潟・大阪と全国から志しある5名の仲間が集まってくれています!
午前は、NPOちぇぶらアドバイザーでもあり、助産師・作家のやまがたてるえさんよる、「更年期と病気」についての深い学びの時間でした。
午後は、永田京子代表理事による「解剖学」や「講師の資質についての講義」と「ごきげんエクササイズ指導」
笑いや驚きなどを感じながらの新しい知識の時間です。
「更年期の知識と対策エクササイズ」が
どこに住んでいてもちぇぶら講座を受けられ日が近づいてくると思うと嬉しいです。
でも、まだまだ足りません。ぜひ、共に学びませんか?
今日、話題になったのは
40歳から50歳っていろいろな意味で“ハザマ”にいます。
・体力が今まで通りではなかったり
・子どもにまだまだ手がかかったり
・または、反抗期や巣立ちの時期だったりして、自分自身が孤独を感じやすくなったり
・お仕事では責任あるプロジェクトを任されたり
・親の介護がはじまったり
・ホルモン治療の使えるお薬もこの時期は選択肢が広いようで狭くもなったり
それでも、更年期は誰しもが訪れるみち(おおよそ45歳〜55歳)
そんな時に更年期世代のわたしたちは
「はい!本日休業」ができるのか?
それが訪れてから考えればいい!で間に合うのか?
カラダの移り変わりは目に見えない。
だからこそ更年期を迎える前に「知る」ことが大切です。
心地よくカラダを動かし整えていくことを
未来の認定講師と共に切磋琢磨し、1人でも多くの必要としているかたへ届けられますように。
身体のケアと更年期の事前知識で自分らしい"健康を選択"できる人が増えたら社会はもっとよくなるなる♪
ごきげんで過ごしましょう!!!
♡NPOちぇぶら アドバイザーの やまがたてるえさんは現在発売中の雑誌「からだにいいこと」にも掲載されています。本屋さんでチェックしてみてくださいね。
HiROE♪へのご依頼・お問い合わせなどは



綺麗のトリセツ執筆中*
hiroe.futurestyle
