『WHOによる健康の定義とは』
WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
(日本WHO協会訳)
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ベビーと女性のボディバランス研究会~Futurestyle~代表
タッチケア&骨盤スペシャリスト・NPO法人ちぇぶら更年期ライフデザインファシリテーター
ボディバランススタイストHiROE♪です。
9月はイモ類やキノコ類がおいしい季節です
サツマイモにはビタミンCがたっぷり
イモ類のビタミンCは他の野菜のビタミンCに比べて熱に強く、調理しても壊れにくいのが、うれしいところ。
体内のナトリウムを排泄するカリウム、腸の働きを整える食物繊維も多く含まれています。
サトイモにある独特のぬめりは、ガラクタンやムチンと呼ばれる成分。
ガラクタンには血圧や血中コレステロールを下げる効果、ムチンには胃や腸壁の潰瘍を予防し、肝臓を強化する作用があります。カリウムも豊富です
キノコ類はカロリーが低く、ダイエットに適した食材です。シイタケに含まれるレンチナンは、抗がん作用や免疫力を強化する働きを持ち、エリタデニンには血圧や血中コレステロールを下げる作用があります
シメジはキノコ類のなかでもビタミンB2の含有量が多く、タンパク質の吸収やカルシウムの吸収を助けるリジンが含まれています。マイタケはカルシウムの吸収を促し、骨を強くするビタミンD、抗がん作用を持つβ-グルカンなどを含有。
フルーツではブドウとイチジク。
ブドウはビタミンC・B1・E、カリウムなどを含み、動脈硬化や疲労回復に役立ちます
イチジクは果汁に含まれるベストアルデヒドに抗がん作用があるほか、食物繊維のペクチンに整腸作用、リパーゼに脂肪分解作用があります。また、生のイチジクよりもカルシウムやマグネシウムなどの含有量が増える乾燥イチジクを利用するのもいいですね

夏休み明け一回目のレッスンでした。
皆さまの笑顔にほっ。おかえり、幸せ

皆さ〜ん





来週の金曜日、レッスン後にご一緒にランチしませんか?ありがたいことに生徒さまが企画してくれています。
ぜひ、ご予定しておいてくださいねっ



10月2日(日曜日)埼玉・志木


