WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。(日本WHO協会訳)
この言葉、好き
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女性の美と健康の追求がライフワーク述べ25000人の女性の骨盤と向き合った、骨盤姿勢ウォーキング*タッチケア指導者
ボディバランススタイリスト HiROE♪です
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。(日本WHO協会訳)



紫外線の強い季節になりました
こちらの記事を読まれる方は、「美しい方」、「美意識が高い方」、「お子さまへの愛情がたっぷりな方」が多いと思います。ですので、すでにご存知の方も多いかと思いますが、目から入る紫外線も、シミやしわの原因になりますので、サングラスをお勧めいたします。
わたしは産後、日光アレルギーとなり陽射しの強いときは子どもと公園で遊ぶこともできませんでした。
日焼け止め、眼からのUVカット、サングラスは必須です。
しかし、紫外線を悪役にばかりしてはいけません。
こちら の記事もご参考になさってくださいね♪
★ヒップアップで美尻を目指そう!
ご自分の後ろ姿。チェックする事ってありますか?
産後や日常の姿勢で崩れやすく、見えない部分だからこそ気を抜きやすい、ヒップ!!!
これも、ながらエクササイズできれいにしましょう♪
普段使っていないと力が入れにくかったり、動かなくてわからない!という方は、‘赤い部分’を意識してくださいね。
エクササイズは、脳に意識させることが大切です!!!
うわの空で行うと効果が半減してしますので、「ココを使っていると意識しながら」動かしてみましょう。
【基本ヒップアップ】
①脚は腰幅に開き立ちます。
ヒップが動いているか?力が入っているか?わからない方は、片手をヒップに添えてみましょう。
②ヒップに手を添えている左脚を真後ろに上げます。重心が真ん中になるように意識しましょう。ヒップに力は入っていますか?
左脚上げたところでヒップを締めて一秒キープをして、脚を戻し揃えます。この時に左足は浮かせたまま続けます。
これをリズムよく10回からはじめて、回数を少しずつ増やしましょう。
※反対側も同様に行います。
▲脚を上げたときに、ヒップに力が入りかたくなっていますか?
▲重心は常に真ん中にありますか? 左右に重心が逃げないように注意しましょう。
他のお部屋へ移動というときなど、歩いて移動するときにも片脚ずつ後ろへ上げながら歩いてもエクササイズになりますよ。その際、後ろに人や物がないことを確認してくださいね。
さらに、音楽をかけたり、歌を歌いながら行うと楽しくなりますよ♪
★ヒップアップではみ出し肉を予防しよう!
①脚は腰幅に開き立ちます。
上記は、ヒップ(大臀筋)に手を置きましたが、今度は横、大腿骨とヒップのあたりに手を置きます。
②ヒップに手を添えている左脚を左斜め後ろに上げます。重心が真ん中になるように意識しましょう。ヒップ横あたりに力は入っていますか?
左脚を上げたところでヒップを締めて一秒キープをして、脚を戻し揃えます。この時左脚は浮かせたまま続けます。
これをリズムよく10回からはじめて、回数を増やしていきましょう。
※反対側も同様に行います。
▲応用編として、足首にゴムベルトや太めの輪ゴムを付けて行うのもおススメです。
綺麗のトリセツ *HiROEの「最新コラム」が公開されました

