講習会・日本タッチケア学会にも所属しており定期的に知識向上に努めております。
名誉会長 前川喜平 東京慈恵会医科大学 名誉教授
会長 橋本武夫 聖マリア学院大学 教授
副会長 堀内勁 聖マリアンナ高大学名誉教授
副会長 井村真澄 日本赤十字看護大学 母性看護学 大学院国際保健助産学教授
■埼玉・北朝霞 川越 産科医公認タッチケア&ママ骨盤体操
ミキハウス子育て総研ハッピーノート.com輝くママ でコラム。
リトル・ママ (育児サイト)に紹介されました。
(トライアルレッスンございます)
■タッチケアとは?
具体的には、赤ちゃんと親が見つめ合い、語りかけながら赤ちゃんの素肌に優しくしっかりとふれる、なでる、マッサージする、手足を曲げ伸ばしするなどです。
広い意味では、親と赤ちゃんの心と体がふれあうことにより、親子の「きずな」を深めることです。
なぜタッチするの?「タッチ」はふれあうという意味です![]()
ふれあうことにより、お互いに癒し合えるのです。タッチすることで、赤ちゃんの皮膚に心地よい刺激を与え、これが血管、筋肉、脳の視床下部を介して心身を活性化します。ふれあうことのよろこびを実感し、親子のきずなを深めるのです。
NICUなどにいる低出生体重児で生まれた子でも、タッチケアで救命率や体重の増加の他、入院期間の短縮など、多くの点での効果が実証されています。それが今、一般家庭の育児支援へと、広まってきています。
タッチケアをしてあげることで親子のきずなも深まって、赤ちゃんの発達も促進。そして、ぜひ、小さいうちにふれあってほしいタッチケアもあります。
タッチケアは、わが子を可愛いと思う自然な行動
として、楽~な気持ちで行ってくださいね。大きくなってもファミリーケアとしても大いにご活用いただけますよ![]()
Future Style HiROE ♪



