デコチョコで募金
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購入しました!
私は、医師たちでつくられたタッチケア研究会の会員です。
こんなときだからこそ、子どもと向き合あおう!抱きしめよう!大丈夫だよ!と声をかけよう!
わが子は、よくタッチケアの練習台に。
そんな、大きな子どもでも地震がくれば立ち上がり、ガタガタ震えます。
そのわが子も、いつからかタッチケアを
「ママのは痛いから、ヤダ」![]()
成長すると、足だけ、背中だけとパーツわけをしておこなうのですが、大きくなると、ついつい力が入り、筋肉を解そうとしてしまうのです
。
でも、違っていました。
最近では
「ママ、脚やって」![]()
と。
もし、タッチケアを嫌がったり逃げたりするお子さんがいらっしゃったら、お母さんのタッチ力が強いのかも知れません
。
羽で撫でるように~の加減で十分です。
手を乗せるだけで十分ですよ。
ボディバランススタイリストHiROE♪
