少し寒くなってきたので北国カナダのデザインに変えてみました。


又どんどんブログ更新していくのでよろしくお願いしますね!!

 若きエース、マエケンこと前田健太(23)にはそれよりもっと熱い“ポスト・シーズン”が待っていた。
「どうやら来年1月に入籍することが決定したようです。お相手は女子アナで、成嶋早穂(26)って子。
2年ほど前に野球関係者の紹介で付き合い始めた。目がパッチリしていて下手なアイドルより可愛いですよ」

 成嶋は昨年まで東海テレビに在籍。現在はフリーとして活動している。フェリス女学院大学在学中から読者モデル、女子大生レポーターとして活躍。女子アナファンの間では知る人ぞ知る存在だった。

 2人が結婚を決意したのは、皮肉にも浮気騒動がきっかけだったようです。

今季調子が出てないのはこの子が原因か?

 東京電力福島第1原発事故の賠償資金を捻出するため、東電の経営や資産状況を調べてきた国の
第三者委員会「経営・財務調査委員会」(委員長=下河辺和彦弁護士)は3日、政府に報告書を提出した。
グループ社員の14%に当たる7400人削減をはじめとするリストラ徹底や、高コスト体質の温床となってきた
電気料金制度の見直しを要求。これに基づき、東電は原子力損害賠償支援機構と共同で、公的支援を
受ける前提となる「特別事業計画」を10月中にも策定し、賠償支払いの本格化に備える。

 野田佳彦首相は官邸で下河辺委員長から報告書を受け取り、「この報告書を出発点として、東電の経営合理化を厳しく検証していく」と述べた。

 報告書は、人員削減や企業年金カットなど10年間で2兆5455億円のコスト圧縮のほか、有価証券や不動産など7074億円の資産売却を要求。電気料金制度では、原価を積み上げる現行の「総括原価方式」について、実態とかけ離れた原価を計上しているとして見直しを求めたようです。

公的資金を入れるならリストラ等々できることを最大限してからにしてもらわないとねー! 

 人気キャスター、みのもんた(67)に引退の危機が忍び寄っている。発端は先月下旬、みの自身がテレビ番組で発言した引退宣言で、その後も一部新聞で「引退は本当だよ」と語っていた。真相はどうなのか?

 みのは9月23日放送の日本テレビ系「真実発掘ミステリー 歴史はこうして作られる」で「僕も来年3月に引退の身」と発言。これがきっかけでネット上では「島田紳助さんと同じ状況なのか?」と話題になっていた。その後も一部取材に対し、来年3月で出演しているテレビ、ラジオのレギュラー全4番組の契約が切れると説明していた。

 一時代を築いた売れっ子キャスターのフェードアウト宣言に3日、夕刊フジがみのの事務所に問い合わせたところ、「出演している番組の契約が全部切れるのは事実です」と、現時点で来年4月以降の番組契約が決まっていないことを認めたそうで。

 ただ、「主にテレビの場合、契約延長の話は2~3カ月前に来ることが多く、今の時点では、来年に引退というのは、ニュアンスが異なります」とも。「相手があることですが、そういう話(=延長)はあるのではないか」としているようです。
まあ私はあまり好きでないので続けようが辞めようが全然興味はないですがね

ナベQ、塁審暴言にキレた!試合後も猛抗議、鬼の形相で睨みつける
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 9回、栗山のハーフスイングの三振でゲームセット、怒りがおさまらず橘高塁審をにらみつける渡辺監督(撮影・金田祐二)
 「西武3‐5ソフトバンク」(2日、西武ド)

 最終打者・栗山が三振となったハーフスイングをめぐって、西武・渡辺監督が試合後約5分間も橘高・三塁塁審に猛抗議する場面があった。ジャッジの確認をしようとした渡辺監督に、橘高塁審が不適切な言葉を口にしたとして口論となった。

 渡辺監督は「ハーフスイングだからしようがないんだけど“ガタガタ”とか発したから、その言い方は違うだろうとなった」。橘高塁審は「僕がまずいことを言ってしまった。“ガタガタ”のところで止めて、今のは忘れてくださいと言ったけど、渡辺監督は忘れていなかった」。ハーフスイング自体の判断はどこかに飛んでいってしまったようです。


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日ごろ温厚な渡辺監督ですが怒らすととんでもなく怖いですねー