読者からの感想をご紹介⑤
じっくりと読ませていただきました。
読みやすく、とても早い内容展開ですが、ぐっと世界に引き込まれました。力作ですね。
特に、イフリータの、「また悪い魔法をかけてる・・・」ってフレーズが気に入りました。
ネガティブな言い訳を自分にしたときに、ちゃんとそれを止められる客観的な(おそらく内側のだと思いますが)声だなって。
思考したことは、感じたことは、現実化するという確信はあり、強固な哲学をもっているようでも、ふと気がつくと望まない情報や思考をトレースしていることが時々あります。
自分を信じ、夢にフォーカスし、そしてゆだねる。
改めて足元を確認させていただきました。
(40代男性)
読者からの感想をご紹介④
自分のことを「ついてない」と言い、「過去の栄光にすがるのは好きじゃない」と嘆いている青年に対して、イフリータが言った、
「過去に良い思い出があるのは、あなたが幸運であったことの証明よ。私が言ってるのは、これまでの幸運を再認識し、それに感謝することなの。そうすれば、未来の幸運をつく強いエネルギーが生まれるわ」(p27)という台詞がとても印象的でした。
(30代・男性)
「過去に良い思い出があるのは、あなたが幸運であったことの証明よ。私が言ってるのは、これまでの幸運を再認識し、それに感謝することなの。そうすれば、未来の幸運をつく強いエネルギーが生まれるわ」(p27)という台詞がとても印象的でした。
(30代・男性)
読者からの感想をご紹介③
とっても素敵な内容で、ポジティブになれる本だと思います。
私はこういう本を読みたいと常々思っていました。
私は江原啓之とか美輪明弘が好きなので、こういうスピリチュアルもの大好物です。
(30代・女性)
私はこういう本を読みたいと常々思っていました。
私は江原啓之とか美輪明弘が好きなので、こういうスピリチュアルもの大好物です。
(30代・女性)
読者からの感想をご紹介②
「未来の魔法のランプ」読ませて頂きました。
じっくり読ませて貰ったよ。
今の私には、とても心に響きました。
今は辛くてもきっと救われる時が必ず来ると思うと頑張れる気がします♪
読んでいて希望が湧いてきました。
なんか素直に信じられました
挿絵が自然で違和感が無く文章に馴染んでいました。
デザインも素敵なのでバッグに入れて持って歩きたい一冊ですね♪
(30代・女性)
じっくり読ませて貰ったよ。
今の私には、とても心に響きました。
今は辛くてもきっと救われる時が必ず来ると思うと頑張れる気がします♪
読んでいて希望が湧いてきました。
なんか素直に信じられました
挿絵が自然で違和感が無く文章に馴染んでいました。
デザインも素敵なのでバッグに入れて持って歩きたい一冊ですね♪
(30代・女性)
読者からの感想をご紹介①
サンプル本を読まれた読者の方の感想をご紹介します。
主人公同様、
最初はイフリータの言葉を半信半疑で読んでいました。
だってこれまで「結果を出すためには、ひたすら行動せよ」と教えられてきたのに、
突然「思い浮かべるだけで夢は実現する」なんていわれても……。
最初は、思い描くだけでどうにかなるほど世の中甘くないのではないか? と 思ってしまいました。
しかし物語が進むにつれ、
もしかしたらイフリータの言葉は正しいのかもしれないと思うようになれるから不思議。
自分の過去の経験から思い出しても、
なるほど確かにと共感できる部分が多く、
読み終わったときには、
自分にもできそうな気がして前向きになれます。
難しくなく楽しく読める内容なので、
最近あまり元気がない友人にプレゼントしてあげたいと思いました。
(20代・女性)
主人公同様、
最初はイフリータの言葉を半信半疑で読んでいました。
だってこれまで「結果を出すためには、ひたすら行動せよ」と教えられてきたのに、
突然「思い浮かべるだけで夢は実現する」なんていわれても……。
最初は、思い描くだけでどうにかなるほど世の中甘くないのではないか? と 思ってしまいました。
しかし物語が進むにつれ、
もしかしたらイフリータの言葉は正しいのかもしれないと思うようになれるから不思議。
自分の過去の経験から思い出しても、
なるほど確かにと共感できる部分が多く、
読み終わったときには、
自分にもできそうな気がして前向きになれます。
難しくなく楽しく読める内容なので、
最近あまり元気がない友人にプレゼントしてあげたいと思いました。
(20代・女性)
『未来の魔法のランプ』(4月5日発売)書店向けご案内②
『未来の魔法のランプ』4月5日の発売に向けて、少しでも多くの書店の方々に本のご紹介をさせていただきたいものと願って、本日も説話社の棚田利和氏とご一緒に歩かせていただきました。
「神保町」を起点に、「竹橋」~「築地」~「お台場」~「青葉台」~「たまプラーザ」~「二子玉川」へ行って参りました。
大きな新聞社の中に入っている本屋さんにも本を気に入ってもらえました。
とても嬉しく有り難く、おかげさまで勢いがついたのでテレビ局内にある本屋さんへも行ってご注文をいただきました。
それにしてもよく歩いたものです。
でも、不思議にも疲れを感じません。魔法(?)をつかっていますから。
Taka










