今回は2012年を総括しよう。
仕事に関して、この2012年という年は1月から9月までは”ボイスバーン”に関する活動に尽きる。
今年の前半はタレントの声アプリ”ボイスバーン”に関する活動に終始し、主にタレントのキャスティングに従事したのだが、この活動が2012年の後半から来年度にかけての活動に大きな意味を持ってきたと思う。
実際に国内に存在するタレントプロダクション及びスポーツマネジメント会社へのアプローチを実施したことで、2013年以降に活動すべきコトが明確にすることが可能になったと確信する!
ボイスバーンは非常に将来性のあるアプリだと思うが世の中に中々受け入れられない状況に陥ってしまい、期待値よりも結果を出すことが出来なかったのが残念だが、このアプリ事業に関わることで、自らが進むべき道を明確にすることが出来ただけでも良いことではないか、と思う。
ビジネスの環境が日々変わる時勢の中において、思い通りの結果を導くことは簡単なことではないのは自明の理であり、だからこそ日々愚直に努力し、変革し、見えない未来への希望を失うことなく、前向きにひた走らなければならないのであろう。
この環境を創って頂いた方々には本当に感謝しております!
ボイスバーンで培った経験を次のビジネスに活かしていくべく、2013年は飛躍していきたい!と切に願っています!またPRビジネスに関しても、現在の環境にマッチしたものを実現すべく、すべてのお客様に提供するべく、努力する所存です!
続いてはプライベートに関してだが、比較的平穏無事に過ごすことが出来たと思う。ただ相変わらず飲む機会が多く、酩酊すること甚だしく、それが元でお金の無駄遣いを招いてしまっている状況は頂けない!と思っているのでこの点に関しては、来年度、改善しなければならない!と思っております!
プライベートに関してもう一点あるとすれば、トレーニングにおいて昨年より少しだけ重い重量を諸トレーニングで挙げることが出来るようになり、若干ではあるが筋肉量が増えたと実感することが出来たことぐらいであろうか。
全体的に2012年を振り返ってみると、新しいステージに立った、という実感はあるのだが、ブレークスルーすることが出来ず、正直欲求不満のたまる年だったと感じる。
あの細木数子曰く、2012年は私にとって大殺界の最後の年ということなので、2013年はかなり期待してもいいのではないだろうか?と勝手に思っております!
※ゲッターズ飯田さんにも2013年以降は良い年になる!とのお墨付きもご本人から頂きました!
というわけで、皆様今年も大変お世話になりました!
2013年も何卒ご指導の程、宜しくお願い申し上げます!
