持続可能な社会の追求 -15ページ目

持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

昨日テレビでやっていたが村上春樹の新刊本が出たらしい
そのタイトルは「色彩を持たない田崎つくると彼の巡礼の年」
入院中に「1984」は読んだが、多いに興味をソソラレル。
しかし、私の記憶の範疇では「田崎つくる」という人物は出てこなかった、
巡礼、という言葉から察するに、田丸か青豆あたりに関連してくる人物か?
田丸は確か朴という韓国系の性だった。

青豆にコルトの拳銃を手配し、サヴォン症候群んを患う妹を旭川でなくしばりばりの左翼的人生を歩んだっぽい興味深い人物だった。
巡礼という言葉からイメージするストーリー展開は、私侍史胃のボストン時代の思いがイメージラップし、いろんなことが思わされる。