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持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

以前からこのブログでも秋続けたことではあるが、
半年前脳の血管が切れ、意識を失い、半身麻痺になり今日に至っている訳だが、
以前は農業と林業に興味を持っていた。
歴史の流れとしては、いtcが社会の基盤となるに違いないと思うが自分の人生をもって貫く職業の方向はほぼ決まっていた「森林インストラクター」である。
現在その資格を取るべく勉強中である。
森林インストラクターとはその字通り森に分け入り、そのレクチャーをしていく仕事である森の構成要素である樹木や動物昆虫、鳥や野草等々自然の体系と仕組みを説明していく仕事と自分んなりに理解している。