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持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

病院を退院して(去年の11月28日)、は早ヶ月が経とうとしている。病気の後手も足も満足に動かすことも出来ず、毎日焦ることも多い、
無理は禁物なのだが、かと、いって、何もせずに居ると、筋肉は固まってしまい、手足の自然な動きを回復する機会も遠ざかってしまうことになる。老人尾と同じような動きが定着してしまうことになる「走る」という運動は、健常者であれば皆苦もなく、普通にしている行為であるが、この行為を分解すると右膝が上がり、右の踵が前方に着地し、右の足首が前に曲がり、右の親指人先指?中指、薬指、小指と順々に着地し、その逆の順番に地面を蹴っていくという連続したスムーズな動きと相まって大腿とは無ストリングスが柔軟なサスペンションのような動きが出来るようになっていかなければならない。理屈は頭ではわかるが、リハビリでそこまで持っていこうとするのは、簡単では無い。
足だけではなく、手も以前のように「投げる」という運動が出来るようにしたい。
実は半年前脳梗塞を患い入院していた時、左手はグーパーも出来なかった。
グーパードころか指も開かなかった、
今では握って開くという動きもなんとか出来るようになった。
この間何度もブログを再会したい衝動があったが病院んおなかでは叶わなかった。
今こうしてブログを開始drきているのは奇跡に近い。