持続可能な社会の追求 -119ページ目

持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

先日、取り溜めた番組の中で「たかじんnoマネー」という番組を見ていたら、老後に対するアンケートで都会派と田舎暮らし派、どっちを選ぶかというのがあって、田舎暮らし派は25%ぐらいだった。


どちらかというと、都会で不自由無く暮らしたいという方が多い様だ。


未来社会を考える上で非常に参考になる数字だ。


個人的には、今も田舎暮らしだし将来も今の所田舎暮らしを選ぶと思う。


ネットにつながる環境があれば、基本的に仕事は出来る。

将来的には、更に職住一体型に近づいて行くものと思う。
ノマド型ワーカーも徐々に増えているし、何処に住もうが個々人の勝手ではある。



病院やスーパーが近くに無いと、、、、とか経済的理由とか細かい理由はいろいろあるかもしれないが、結局のところ農耕民族と狩猟民族の「血」的な側面が強いのかもしれない。



iPhoneからの投稿