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持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

特に今考えているのは、放棄竹林、人糞の有効活用。


人糞は江戸時代までは、農家が買い取って肥料として使っていた。

今は下水処理施設を造り、家を立てる時には、その処理装備が当然の如く必要となる。


下水施設の処理の仕方は、基本的に浄化して捨てる、という工程だ。


全く勿体無いと言わざるを得ない。


水分を分離してやれば、匂いも出ないし、肥料として十分使えるだろうに。






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