持続可能な社会の追求 -120ページ目

持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

東北の被災者のために、自己犠牲の精神で瓦礫受け入れをお願いするという論法で政府は突如動き出しているが、それに関わる費用は全て税金で賄われる様だ。


被災地復興支援は人として当然のことだが、この原油高、危機的財政赤字の状況で、わざわざ遠方に運び焼却するしか方法がないのだろうか?


瓦礫受け入れを、単に放射能問題とボランティア精神の表明という単純な選択肢で決めるべきではない。


背後で膨大な利権が絡んでいる様に思えてならない。



iPhoneからの投稿