瓦礫処理に対する政府の胡散臭さ東北の被災者のために、自己犠牲の精神で瓦礫受け入れをお願いするという論法で政府は突如動き出しているが、それに関わる費用は全て税金で賄われる様だ。被災地復興支援は人として当然のことだが、この原油高、危機的財政赤字の状況で、わざわざ遠方に運び焼却するしか方法がないのだろうか?瓦礫受け入れを、単に放射能問題とボランティア精神の表明という単純な選択肢で決めるべきではない。背後で膨大な利権が絡んでいる様に思えてならない。iPhoneからの投稿