カエルの成長期間? | 持続可能な社会の追求

持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

毎年この季節になるといつものことだが、カエルが水溜まりに卵を産みつけ、それが孵化して、たくさんのオタマジャクシが水溜まりにその儚い命を晒している。
オタマジャクシは、当然の」ことながら、カエルの子だ、
このままにしていると全滅してしまうので昨日は、全匹救いとってやった。
その数数百匹!!
一輪車に入れているが、ふと、考えるに、
このもあままだと一輪車が使えない。ことに思い至。
かといって、せっかくすくいとったオタマジャクシを全匹ひっくり返してしまうのももったいない。
そこで急遽このブログをカエルの成長日誌に変更
カエルはボウフラが湧けばそれを餌にし、大きくなれば蚊やハエなど昆虫を餌にしてきれいにしてくれる。
山羊を飼っている環境には、非常に良いのだ。
勿論トカゲや蛇、鳥などのタンパク現にもなる
きれいな鳥が集まれば鳥の観察にも意欲が涌こうというものだ
いわばカエルの成長は森を考えるとっかかりでもあり、雄大な森林の食物連鎖のとっかかりでもある。
そこで、まずは、どれくらいでオタマジャクシは成長し、カエルになっていくのか、
家での作業が始められるかどうかががかかってくる