家族の一員紹介 | 持続可能な社会の追求

持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています




名前は、ジョー。

8頭家族の2番目である。
幼名は違う。
昔の日本のように、幼名と成長してからの名前と2つ以上有るのが普通だ。

生まれたときは、性格も何も解らないので、ある程度適当だが、成長して何かしら個性に区別がつき始めたら、主人(mirai)が新しい名前を考えてくれる。

ジョーは言うまでもなく?「あしたのジョー」から来ている。
がさつで、猪突猛進、はにかみや(?)で甘えん坊である。

角が一番の特徴で、喧嘩し始めたらこいつにかなうものはいない。
他の山羊と違い角が少し巻いている。

今は食べるものも多く、暑くも無し。
一年の中で一番良い時期だ。

よろしく。


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