果実の状態 now | 持続可能な社会の追求

持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています




これはぐみの木の今の状態

毎年結構な量の実を着ける。




これは李(すもも)

二本あるが、例年実が少ない。

しかも、鳥も狙っているので、食べられるのはいつも10個前後。

今年はもっと実をつけてくれればいいが。(;^ω^A




これは梨

いつも実がつきすぎて、全体的に小振り。
去年剪定したので、少しはよくなるかも。






例年殆んど私しか食べない。(´_`。)

葉っぱは、ヤギたちの大好物で実も熟しすぎるとヤギたちの餌になる。
大好物中の大好物。
熟柿は、もいでやると、修羅場になるほど先を争って突進してくることになる。
与えるときにも覚悟がいる。




銀杏

今はまだ小さい。

数千個単位で収穫。



きりがないので、ひとまず終了。





Android携帯からの投稿