雨後の竹の子 | 持続可能な社会の追求

持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

午前中まで雨。

久しぶりに雨だ。

数日前に種をまいたが、ずっと水をやっていなかったからちょうど良い。

昨日梨の木の周りに敷いた落ち葉も雨で体積が半分ほどになり、風でまき散らされないですむ。


山羊達は、午前中小屋の中。

午後に雨が止んだので、外につないでやり、山にmomoをつれて、間伐を兼ね、竹の子掘りに出かけた。


それほど遠くないところで、イノシシの鳴き声がする。

大きさは、声の調子で、大型犬より少し小さいくらいか。

今日は時間がないので、イノシシはほっといて、まずは間伐。

森が少しずつ明るくなる。

間伐の方が熱心で、竹の子掘りは帰り間際に簡単に掘った。

収穫の竹の子

無数にあったが、持ちきれないので6個ほど収穫。

竹の子と皮


皮を少しむいたところ。


その後、薪ストーブでこれをゆがいていく。

翔太と龍馬が五月蠅くじゃれついてくる。


今日はそれどころではない。

何とか、8時過ぎに終了。