翔太と龍馬、それから長老 | 持続可能な社会の追求

持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

翔太、龍馬、長老

手前の二頭が翔太と龍馬。

3ヶ月目に入り、だいぶ大きくなった。

翔太の方が何となくごっつい。

桜

庭に咲いている桜。
今が一番いい時期。

のどかですなぁ~。 (^~^)