1週間のトイレ時間635分トイレ回数35回

1回当たりのトイレ時間 18分

1日当たりの歩数   8,521歩

スマートウォッチで睡眠時を計測。血中酸素や睡眠サイクル等の異常無し。


いつも、いいねコメント等ありがとうございます😊

自分が病気になった当時、排便障害の情報が知りたく、ブロガー先輩の記事に助けられました。排便障害と術後の体調記録が中心なので、苦手な方はスルーして下さい。


29日   SAS無呼吸症候群の簡易テストの確認で呼吸器クリニックへ行く。結果は中等症〜重症で、正式検査の再検査となる。自分の場合痩せてなんとかなる事は、無いらしくCPAPか手術の見通し。スマートウォッチの血中酸素濃度が異常なかったので安心していたのだが、まさかの結果だった。


1日 3ヶ月毎の検査に地元病院へ。血液検査やレントゲンを見る事もなく異常無しで次回の予約確認。


先日の秋月先生のオンラインセミナーに参加し、少しでも生活しやすくする為に相談を主治医にしてみると良いと、聞いたので、排便障害について東京の3年間検査してもらってきた病院に相談してみた。


先生曰く「命と引き換えに手術したのだから割り切らないと。また、そういう相談は、手術した病院に言って欲しい。薬でのコントロールもやめた方が良い。申し訳ないが現状の医療の限界」と言われたので、何を手術した病院に言えば良いのか?と尋ねたところ、

「文句ですかね?ただ文句言われても仕方がないですが…命を選択したのだから」と回答。

自分は、文句を言いたのではなく、トイレに支配されない生活はどうしたら良いかを聞きたいのだけど。

その後、検査予約センターで大腸カメラの説明を受けて終了。


薬局で、快調乳糖は、使用しても問題ないと確認できた事が収穫だった。


何か釈然としないし、不信感は深まるが、腫瘍マーカーの数値を信用して、3年経過して再発が無い事が確認できた。