昨日、大阪の実家で、母親に、「小さい時の俺はどんなんやった?」と聞いてみました。
「泣いてばっかりやった」
という母親の答えを聞いて、二人で大爆笑してしまいました。
私は、長年、世の中で起こる出来事に怯え、ビクビクしながら生きてきました。
ずっと息苦しさを感じながら生きていました。
いつからそう思っていたんだろうと思って、母親に尋ねてみたわけですが、小さい時からそう思っていたことがわかって、この恐れを手放すために、この人生が用意されていたんだなと妙に納得してしまいました。
そして、今朝、目覚めると、自動的に意識の覚醒が起きました。
母親にそのことを告げると、「おまえ、頭、おかしなったんか」と言われました。
父親にそれを告げると、黙って聞いてくれた後に、「おまえ、その話、ぜったい人にしゃべるなよ」と言われました。
さて、私はこれから「心がラクになるセッション」をご提供するため、梅田に向かいます。
この世界と共に、今ここで起きることを起きるがままに楽しみながら、生きていこうと思います。
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