№3
プライバシーの問題。と、特定秘密保護法。漏洩する
と、著しい支障を、来たす情報を、知ろうとした人を、処罰する
事で 「特定秘密」を、守ろうとするもの。
国の問題としては、昨年12月に、この法律が成立したんで
すね。今年の、12月には、施行される予定ですね。
それで、国民の、知る権利が、損なわれると、反対が、起き
ている。
どうすべき、なんだろう?
国は、防衛・外交・スパイの防止・テロ防止と言う様に、国
の、安全保障の為だ。と、している。
「原発事故で放射性物質の被爆」 とかも、政府が、秘密に
指定していたら、危険だからと言って、国民に知らせようとす
ると、逮捕される。
私たちは、どう向き合えば、よいのだろう?
漏洩者は、懲役10年に処せられる。
国は、世界中から、集めた情報を、漏らさぬように。
外務省・防衛省・警察庁・内閣情報調査室で、運用基準が決
められる。
外国から来る、情報のすべて、国際的に、約束の保護する。
主に、行政 (公務員) や、国会議員・裁判官となるが、
国民に知 らせる。漏洩が起きる。と、言う事になった。が、
裁判で、裁判官が、情報を取り寄せる事は、制約されない。
私は、正に、今、地方議員の犯罪を、行政機関・都道府県警
察職員 (公務員・特別公務員) によって、基本的人権が、
不当に、侵害されていて、この問題が、重大となって、のしか
かっている。
と言うのは、総て公務員による 「虚偽の公文書作成等罪」
により、生まれた、時からの、個人情報が流された。
行政の公務員が処分行為をした、犯罪歴や病歴など、いい
加減な事を、され、個人情報に、書き加えられている訳で
すね。
本当に、腹立たしいのだ。
なぜ、地方議員の犯罪行為で、私が、この様な、いい加減な
目に、あわされ、役所の論理に、嵌められて、物事が行われ
ているのか。
私は、今、この情報の、訂正、削除の請求を、行っている、
最 中だ。
きちんとした、ルールを作って、内部で、可笑しな事を、行っ
てる事を、きちんと、
チェック出来る様に、しないといけない。
我が市役所の様に、![]()
地方議員の得意先回りで、自分の
犯罪の、賠償金の肩代わりを、職員が、私の、知らない所
で、勝手に、個人情報について、不当な、書き込みをし、それ
を、正 当、理由にしようと、回し読みされて、基本的人権
が、不当に、侵害され続けているのだ。
こんな恐ろしい、自治体は、何処にも無い。
こんな、腹立たしい事をされて、我慢を強いられている。
いま、職員は、修正、削除に、応じているが、こうゆう情報
の、漏洩は、すでに、基本的人権が、不当に侵害され、
事後救済等は、出来ない問題なのですね。
国でも、同じ事が、起きるであろう。
我が役所の様に、勝手に、情報を、増やしていれば、どれ
が、重要な、真実なのか、判らなくなってしまう。
肝心な、事件が起きた時には、何が真実の情報なのか、見
誤ってしまい、![]()
地方議員を、見誤ってしまった。
と、こうゆう事で、取り逃しが起きてしまう。
また、関係の無い者が、秘密にされた事で、標的にされてし
まう。正に、我が地方自治体で、今、起きている事そのもの、
ズバリ !!
情報が、漏れてはいけないと、情報を増やして、判らなくなる。
こうゆう事は、故意でも、過失でも、起きる。
後から、不当の行為を、取り除く為に、また、時間がかかる。
国なら、そんな秘密保護の、名目で、いろんな取り組みが、
必要になり、今、アメリカは、1兆円かかっている。と言う。
日本も、アメリカの、後追いですから、すぐ、そうゆう問題が、
起きてくるのでは、なかろうか。
エンディング(愛や絆)
プライバシーの問題。と、特定秘密保護法。
漏洩すると、著しい支障を、来たす情報を、知ろうとした人を、処罰する事で 「特定秘密」を、守ろうとするもの。
今回は、この程度で、
次回に、つづく。