№39
10年目の真実とは、地方議員がウソの被害申告を
警察&弁護士に、でっち上げの事件(訴訟詐欺)が、受理さ
れたことが、きっかけになって、起きて来た、公務員たちが
「虚偽公文書作成等罪」 を、こぞって 「行使の目的」 (権
利・権力で非常手段として実際に使った) いきさつ。と言う
事。
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我が県で、在る企業の、有害物質を含んだ 「埋め戻し
材」 フェロシルトが、大量に埋め立てられた、事件が起きたの
が、2005年 (平成17年) である。
(三重・愛知・岐阜・京都) 廃棄物処理法違反 (不法投棄)
の、重大問題。
私は、平成16年8月23日 10年目の真実 地方議員のウ
ソの被害申告が、受理される。と言う事が、起きて来て、事件
が、すり替えられるのである。
刑事が、可笑しな事を、口走ったのだ。
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地方議員は、この時、会社を辞めた。 と、刑事が、私に
聞かせたのである。
が、地方議員は、警察で、被害者にすり替えられてから、私
に対して、告訴をして、直ぐ取り消す。と言う、こうやって、私
を利用したのである。が、「逮捕・勾留」 は、背中合わせで
「フェロシルト」 問題が、起きるのも、知って、仕組んで、捜査
の手が伸びてこない様に 「強姦致傷」 を、準備 する様に、
やってた。
そうやって、逃げる。
狙いを、定めて 「ああして、こうして」
私は、とても、この世の事件じゃ 「見た事も、聞いた事
もない」 と言う、犯罪事件で、人生を費やされて来た。止むこ
となく続いたので在る。
その事を、
警察は、地方議員が、私への責任を取って、会
社を辞職したんだ。と、可笑しな誤信 (誤って信じる事) だ
が、わざと、信じているのか? 誤魔化したのか。
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地方議員は、議員に立候補した時、既に、会社には戻れ
ない。と、話していた様に、元々、会社は、辞めるしかない立
場からの、立候補だったわけで、平成16年 に辞めたのなら、
当選から、10年近く席を置いていた訳だから、私の責任問題と
は、全く違うんですね。
警察は、
地方議員実行犯の 「強姦致傷」 の、捜査を止
めたり、事件をすり替えたり 「賠償金」 も、本人が、支払わな
くても良い様に、私を 「逮捕・勾留」 して 「証拠隠滅」
をした。
この事件は、最初から、政治家をめぐって、起きる どうや
ら 「汚職事件」 である。
なぜなら、警察は、![]()
地方議員の犯した犯罪事件を 「隠ぺ
い」 こんな長期に亘る、犯罪事件の 「真実を追及」 する事
もせず 「賠償金」 で、良いよ。とか、
刑事は、捜査を開始すると言いながら、止めたりしたの
だ。
私が、警察で、被害届をしてから、事件が、すり替えられる。
そんなバカな 「脇の甘い」 刑事はいない。
警察が、
横暴な、職務をし、その上 県の行政 (障害福
祉課) の、職員が、介入して 、鑑定もされてない
「虚偽公文書作成罪等」 で、私の、能力を 「つぶす」 と言
う事、こんな事が、まともな地方自治体なら、住民がこんな事を
受ける。 起き様がないのだ。
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弁護士は、貴方は、生きたまま殺されたのも、同然なん
ですよ。起きようもない事が、故意に 「起こす」 のだ。
そうなる準備が、地方議員と市役所の保護課の職員が、私
の 「保護申請書」 を、こしらえて、地方議員の 「賠償金」
支払いの、財布役目となり 「公費をせしめ取る」 (詐取)
が、行われているのだ。
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市役所の、職員が 「保護支給額の情報」 を、地方議員
に提供すると言う、場面が、平成15年6月9日 に、私を呼び出
して 、この時 「申請書作成」 が、行われた。
こうゆうやり方の 「1席」 が、設けられたので在る。
勿論、私は、そんな意思はないし 、地方議員が 「賠償金」
支払うと警察に、合意どうりで、職務を聞いたのが、6月6日
3日前の事だ。
それを、地方議員と市役所職員とで 「要求したり、お金を
1週間で出しますよ」 と、約束して 「保護支給額の情報」
を、伝えたのだ。
私は 「賠償金」 が、払われる事態が 「生活保護」 に、すり
替えられようとしたので、この時、職員に 、地方議員の犯罪
と、結果、賠償金が支払われる。話をした。
だから 「保護申請の準備」 が、される覚えはないのだ。
それを、今、市は、私が 「申請書」 を出して 「取り消した
んだ」
と 「書類を現存」 し、職員の行為で無いと言うのだ。
これは、誰が、考えても 「職権濫用」 が、行われたものだ。
その情報を聞いた結果 ![]()
地方議員は、ここから私を、大
がかりな今度は、
地方自治体、一体に及ぶ、不祥事事件へ
と、私を、具体的に 「逮捕・勾留」 して、行政が「虚偽診断
書を作成」 事件が、拡大して、私の、首を絞めつけたのである。
後戻りして、警察へ嘘の被害届の申告に、走ったのだ。
これは、市の職員が 「保護支給額の情報」 を、「知恵を授
けた」 と言う 「収賄」 (しゅうわい) やね。
「お金の、要求」 をしたり 「出るを約束」 したりする、大罪
の事。
これを、行う為に、地方議員と市役所保護課が 「強制的
に」 私の 「申請書」 を、作る必要が、と、理由にして、いま、
まさに、この不利益行為の、問題を、やっている。
地方自治体の 「公務員・特別公務員」 らが、一体になっ
て、動くはずだよ。
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地方議員をめぐる、最初から、こうして 「汚職事件」
が、取り巻いた、犯罪事件だったのである。
平成15年9月3日 には、地方議員は、誰か男を伴って、警
察署長に、後戻りで会いに行き 、こうやって、ウソの被害申告
が
「執り成す」 (とりなす)とは、在る者の、姿を変えて、別
のものにする。と言う事。
ウソの内容は 「私から、1日 30回ぐらい、金品を要求す
る、脅迫電話が入る」 「脅迫罪で告訴したい」
警察署長は、その場で、確認できる事を止めて、その被害
申告の、真実を追求する事も、しないで 「公文書に記録」
するなど、可笑しな職務と、言わざるを得ないので在る。
直近、ブログ №37・№38 (干渉&人間離れ) も、来て
ね。
こうやって、![]()
我が 「県会議員」 も 「市議会議員」 も
「汚職」 に、県が市が、染まったままだった。
地方議員を 「5期20年間」 「無傷に、成ろうとしている」
を、許したのである。
汚職 (おしょく) とは、公職に在る者が、その地位や職権
を利用し、収賄(しゅうわい)公務員の職務で 「国の税金。地
方の税金」 を、横流し、肩代わり、詐取 (さしゅ) の 「要求
をしたり、お金を出しますよ」 と、約束したりする罪の事。
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地方議員の、個人の利益を図る(後押しをしている、利
益共有をする、関係者らやね)) 不正行為を、行う事だ。
それには、公務員の
「虚偽公文書作成罪等」 行政
に、
医療診断書を強要して作らせ、その病名で
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「保護の権限を出す」 強要罪。
私の名誉や社会的信用を失墜させる 「名誉棄損罪」や、
性犯罪性暴力の女性に対する 「侮辱罪」 賠償金を
払うと言って、警察と 「1席 」を設けて、そんな事実はない。
と 「証拠隠滅罪」 である。
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壮絶なる、恐ろしい、地方自治体に、身を寄せて来た
「私」 昨年、自分が、選挙に候補で出るまでは 「宇宙に、
たった1人、いる様な、日常の暮らしであった」
「孤立無援」 誰も、私の真実の声を、聞いてもらえないので
ある。
我が社会では、地方議員の、不法行為が 「成功」 し
「拡大」 し、本当に、自分が誰かも判らなくされ、恐かった。
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我が 「県会議員」 も 「市議会議員」 も 政治倫理に
喪とる行為が、地方自治体ぐるみで、20年間やった。
この対策 「 けじめ」 の、付け方ぐらいは、いくらなんでも、
出せるであろう。
他県で、起きる事件は、処分行為が、行われているだけに、
待たれる。
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公務員らの、真実の声で 「明快」 に。
(愛や絆)
10年目の真実とは、地方議員がウソの被害申告を 警察&弁護士に、でっち上げの事件 (訴訟詐欺)が、受理されたことが、きっかけになって、起きて来た、公務員たちが 「虚偽公文書作成等罪」 を、こぞって 「行使の目的」とは (権利・権力で非常手段として実際に使った) いきさつ。と言う事。
今回は、この程度で、
次回に、つづく。