Ⅱ 新しい今、起きている事、伝えたいこと。(月にむら雲風に花)編 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

  №14 ロケット 宇宙好きの、私が 「闇」 と言うと、あぁ、又、宇


の話か、と思われそうです。


  「闇」と言っても、ビッグ・バーンでは、ありませんよ。


 ドア椅子地方議員が「起こし、起こさせていた」「暴行・傷害・交通


害・強姦致傷・いたずら」等により、脅迫されて、身体も精神


も、衰弱し、時計自由を失い10年近く生きた。


 この者らで、私を、巧みに操り、強制状態下に置き、支配し、


生死の岐路に貶め、自殺に追い込まれていた。


 こういった、自殺に追い込んだ場合、殺人罪の間接正犯と言


う様な、犯罪事件である。


 本件、地方議員が、メモウソで作った事実を元にして、警察


捜査機関、県知事(行政傷害福祉課)が「虚偽公文書作成刑


事事件」によって、事件をすり替えてしまったのです。


 私は、地方議員の「起こし・起こさせていた」 基本の刑事事


件だけでも、あせる心臓を、ズタズタに切り裂かれていた。


 その上、本メモ務員らが、皆でウソで公文書を作った事実を


元にして、裁判も行われた。


 こうやって、私は、切り裂かれ、絶対に、光が当たらない様


に、仕組まれた。


 私は、心が掻き乱される「闇」でも、生命を維持出来たのは、


私は、病気にはかかっていませんが、行政が嵌めた精神を病


めば、それは、傷病であり、傷害罪となる。


 病気についても、同じだと考えますが、傷害等は、病院医者の


治療で、半分は直してもらえる。


 厄介なのは、後の半分である。


 完全に、医者に直してもらうのは、無理である。


 後は、自分の生命力や運もあるが、自分の、気持の整理を


付けるのではなく、淡々と、こなせるようになるには、長い時間


がかかる。 


 周りは、勝負を付けて、終わりだ。と、締め出しにかかる。


 それを、奮い立たせてくれるものは、人間は、所詮、神様から


の、借り物。


  私は、私である前に、私の命も身体も、神様からの借り物。


  神様の、考えが、伝えられる時が来る。


    「自殺」と言う行為は、自分が、強く表れてる時、自分を


切にするあまり、見失ってしまう事もある。


  楽しい事など、一つも無くても良い。私は、不正は、絶対に


されない。そう思っている。


 その、行為に対して、戦っている。


 いや、いや、やっぱり 爆弾ドンッメラメラ「ビッグバーン」 なのかなぁ!


 

 (月にむら雲風に花)編


  今回は、この程度で、


  次回に、つづく。


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