Ⅱ 新しい今、起きている事、伝えたいこと。(月にむら雲風に花)編 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

  №12 どんなに、立派に見える人でも、本サーチ判っているつもり 


(思い込み)が、最後の砦(とりで) で、ある事を忘れてしまう


ものです。


 日本の、司法制度での役割は、裁判官が、カギ最後の砦にな


る。


 国民は、事件を解決する時、原告が、法廷で初めて、裁判官


と出会うわけです。


 一般社会では、裁判官と言えば、本メモ難関を突破し、何でも、


識が備わっているかの様に思われ、又、その存在がある。


  てんびん座国民は、その決断に、従うと言う、権威がもたらされる。


  本権、原告として、大数の裁判官に、ヒミツウソで隠されている


実を、見抜いてほしい。


 頼る弁護士もおらず、毎回、祈る様な想いで、裁判に望んで


いた。


 しかし、その決断は、最後の砦ならぬ 「諸刃の剣(もろはの


るぎ)」 


 一方に、役立ち、もう一方に、損害をもたらす危険なもの。真


が、もたらされた。


 そこで、裁判官の、!?能力や資質とは、何が経験として、生


されなと、いけないのか。考えていた。


 少なくとも 「原告は、何が、事案の真相なのか、サーチ洞察力


(見く)を、的確に認識して、把握(実権をりしめる) と言う


事を、したなら、力を、振えた。


 その意味では、本件の様に、裁判官が途中で交代する。良


い、悪いと言う事は、我々は言えないが、把握(実権を握る)


これが、出来なかった。と言う、危険要素が、絡み、影響を及


ぼしている。


 また、原告側、被告側、事実内容から、組成や、割合に、奇


妙な事が、多く続いている。


 それゆえ 「基本的人権は、誰が、蹂躙されているのか」 洞


察力(本質を見抜く)。これを、行えば、相手側に、ナゾの人ナゾの人強者が


控室に、いても、警察 「証拠隠滅」 した事実を明確にし、力


を、振るう事が出来た。と、考える。 


 どんなに、立派に見える人でも、人の弱さが、判っているつも


り (思い込み)が、判断に、影響を及ぼす。


 本信号機「初心忘るべからず」 鍵ですね。


 こんな事では、駄目なんだ。と言う事を、 認めて行かない


と、こうやって崩壊していく。


  (月にむら雲風に花)編。


  今回は、この程度で、


  次回に、つづく。


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