№6
皆が、貴方がたに、良い事を述べてくれます。
本当の自分を、見せてあげなさい。
それでも、皆が、貴方がたに対し、良い事を、述べてくれた
ら、貴方がたは、本物の自分を、取り戻せるのでしょう。
人として、生きて行く上で、道に外れた行い(振る舞い)を
し、人を突き飛ばして置いても、尚、自分のプライドを持って、
認める事をしない。
誰も 「待った」 を、かけない、社会。
「自由奔放な振る舞い」 をして、自分がしたい様に、出来る。
罪を、犯した者が、罪を問われ無い様に、されて?
これだけ、社会に迷惑をかけていながら、罪を問われ無いまま
だ。
貴方がたと、同じ振る舞いをして、罷免や、処分が行われた
人に対し、同じ社会のルールの中で生き、不平等とは、思いま
せんか?
あなた方は、自分は 「罪のとりこ」 には、ならないもの
なのでしょうか?
貴方がたは、最初から、偽り者でしたか?
それとも、悪に、魂を、吸い取られたのですか?
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地方議員が、ウソで作った事実を元にして、警察・捜査
機関・県(行政 障害福祉課の公務員)らが、皆で、事実の様
にウソの内容で
「虚偽公文書作成刑事事件」 を、起こした
もので、別の事件にすり替えました。
私に対し、こうやって、本件で、罪を犯したわが県・市の「証
拠隠滅」をし者は、謝罪の言葉を、悔い改めて、述べて下さ
い。
それは、
「私は、ただ、あなたに、罪を犯しました」
「あなたは、何も悪い事はしませんでしたのに、悪い事をし
たかの様に、振る舞いをして、悪で有る事を重ねました」
本件、事件で、間接的に、迷惑をかけた人は、沢山いるは
ずです。
貴方がたの、振る舞いで、人生を乱されて、自分の生きる道
を、断たれてしまった人達が、大勢います。
その人達にも
「悪で有る事を、重ねました」 と、悔い改め
て下さい。
「待った」 を、かけなかった方々も、謝罪の言葉を、述べ
るように、して下さい。
今回は、この程度で、
次回に、つづく。(月にむら雲風に花)編。