85.本件、市議会議員の犯罪であるが、警察は、この議員
の虚偽調書は作成するが、事実の犯罪についての内容は作
成しない。
これが、発端で、起きた。
そして、別の事件が仕掛けられた訳ですけど。
地方自治体である「県・市」の 公務員らも、地方議会議員
らも、自分たちの使命と言うものを、忘れた様である。
地方議会議員らは、市民から、付託を受けた責任ある仕事
を、果たす。
これを、する事なく、犯罪を犯した議員ばかりに、取り入る様な
卑屈になって、犯罪被害者の救済には、目も向けられない。
他県では、言うまでもなく、市民が犯罪被害者になった時、速
やかに解決。
また、救済金が降りるように、条例で決めている。
本市でも、もし、私がそれを受けられていれば、事件解決に
法テラスや市の無料弁護士相談で、渡り歩かされ、裁判でも、
相手は、十数名の法廷代理人を付けているが、私は、被害者
一人で、ウソの内容で作成された、証拠を元にして、裁判が、
行われたので有る。
そして、捜査機関、県の行政・市の行政・議会議員らが、裁
判が、終わったやろ。問題ない。と、して来たんですね。
私は、費用さえ、賄える事が出来れば、他県へ行って、早い
段階で、一般の弁護士の相談にも乗ってもらう事が出来たし
、裁判では、弁護士依頼する事も出来た。
こう言った、不平等な扱いで、苦しめられ続け、10年かけ
て、要約、国の制度で、救済が受けられる
と、言うところまで来ていますが、県・市・議会議員らも、10年
「放置・無視」 をしてきた事から、卑屈になり、それすらも、受
ける事ができません。
私は、市民から付託を受けた、責任ある仕事が出来る人に
議会を運営を、解散して、任せてほしい。
願わずにはいれれない。
国に、この地方自治体では、国民は、謂れのない汚名を被
せられ、身を粉にされ、酷使されている事を、申し出ました。
いずれ、指揮監督が、行われる。
今回は、この程度で、
次回に、つづく。