30.平成15年5月20日 深夜、議員は、絶対間違いのな
い事実だ。誠心誠意信じてくれ。私の、将来に亘り、二度と事
件は「起こさない・起こさせない」
土下座をして、20分ぐらい、これを繰り返していたんです。
心底反省してると思いました。
これが、この様な、
国家組織ら公務員の、第2の侵犯事件に
つながって、いるなど考えも及ばなかった。
私は、警察が、10年間事件を放置され続けた為、この議員の
申出に、従うしか事件は終わらなかった。
31.議員の、申し出とおり、事件は起きなくなった。
この時、目では見て無いが、この10年間議員と①共謀してい
た者らが、
サーっと、引いていくのを、目で見てる様に、ほん
と感じた。
私は、侵害事件が長期であり、生死を分ける、深刻な状況に
あった。
事件が起き始めてから、10年。
私は、もう身体も、経済も金銭的に首を絞められていて、人と
して生きる、総てを失っていた。
この議員の、自白の行為が、1日・3日 遅かったら、私
は、死を選択していた様に思う。
今回は、この程度で、
次回につづく。