28.警察は、議員の犯罪「強姦致傷」を、隠ぺいしてからで
すからね。市議会議員の告訴やで、受理せなしょうがな
い。
と、本件、
議員の犯罪は「強姦致傷」で重罪。併合罪もある
わけだから。
誰も、経験した事が無いから、にわかには、信じがたいですよ
ね。
こうなれば、私は、力的に比較にならないほど小さい訳です
からねぇ。
こうやって、身柄を拘束された事で、裁判を受けるにしても、
拘束が、無かったとしても、後遺症を抱え、社会的に自由が閉
ざされている。
自由な活動も出来ない。その上、行政庁の精神保健法1項
が、被せられた訳ですからね。
弁護士が言う、
貴女は、生きたまま殺されたも、同然です
よ。って.
当たっていたね。
惨い、罠を賭けられたんですねー。
29.議員は、平成15年5月20日 深夜でした。
全面、
犯罪事件の自白を、しに来た日です。
実質、議員が共謀して「起こし・起こさせた」事件は、この日を
境に、止んだのは確か。
私(あんた)この辺の方言。に、
今まで起きた事件は、総て
自分がやっていた事。
許してくれ。一生をかけて償う。警察で、被害届をしてくれ。
特定調停を、やってくれ。
その返済金と、原状回復の賠償金を払う。事件を終結する。今
後の、私(あんた)の将来に向けて、
二度と事件は「起こさない・起こさせない」
絶対、間違いのない事実だ。誠心誠意だ。信じてくれ。
でした。
こうやって、日常私を苦しめ続けた10年の事件は、止まったの
である。
今回は、この程度で、
次回につづく。