チャーリー106〜48関連情報Blog〜 -96ページ目

チャーリー106〜48関連情報Blog〜

AKB,SKE,NMB…の簡易情報Blogです。
イベント等々のレポなども書いてますo(^▽^)o
勿論普通の大学生活日記も(`・ω・´)

スマホ,携帯からの閲覧を主に考えてますのでパソコンからだと少し淋しいかもです… (・ω・;;;)





いろいろとあったけれど 同じ道 歩いている
横顔 嬉しくなる
友達の何人かが 違う道歩き出して
不安になってたんだ

雨が降る日も風が強かった夜も
寂しがりやの僕の隣りにいてくれた

愛の歌を歌おう 聴いて欲しいんだ
上手くはないけど 心を込めるよ
太陽のように 大きな声で
ずっと言いたかった いつも ありがとう

輝いてたあの月も 明日のために卒業して
サヨナラ 涙の空
何より大切なことは 今を生きるということ
キラキラ それぞれ光る

夢が遠くて 引き返しそうになったり
めげそうだった僕に勇気をくれたよね

愛の歌を歌おう みんな 一緒に
音痴でもいいさ 心をひとつに
僕にできるのは 肩を組むことさ
仲間っていいね いつも 暖かい

愛の歌を歌おう 聴いて欲しいんだ
上手くはないけど 心を込めるよ
太陽のように 大きな声で
ずっと言いたかった いつも ありがとう
歌を歌おう みんな 一緒に
音痴でもいいさ 心をひとつに
僕にできるのは 肩を組むことさ
仲間っていいね いつも 暖かい

歌を歌おう 世界中響け
僕にはこんなに 仲間がいるから
悲しい時には 耳を澄ますんだ
みんなこの場所で歌い続けよう






Doubt! Doubt! Doubt!
私 ホントのことを言ってない
どうしようもないくらいあなたが好きなのに
自分騙してる

上京するなんて 突然聞かされたから
「せいせいするわ」って意地悪言ったのよ
喧嘩ばかりして 犬猿の仲だったけど
それはあなたのことが気になってる証拠

あなたの目が少しだけ寂しそうだった
無理をして微笑んでくれたのに・・・

Doubt! Doubt! Doubt!
「行っちゃ嫌だよ」って泣きたかった
聞き分けよくない私でいい
声に出して
本音を言えたらいいけど
幼馴染みのあなたには素直になれなくて
嘘を見抜いてよ

そういうことがあったら なんだかんだあっても
相談されるって自信があったのよ
「悲しませたくなかった」 ぼそっとつぶやかれても
薄っぺらなやさしさに 私は傷ついた

最後まで喧嘩して離れてゆくのね
私たち 相性が悪いのかな

Doubt! Doubt! Doubt!
いつも言いたいことを言ってるのに・・・
どうして肝心な話できないんだろう?
Doubt! Doubt! Doubt!
私 ホントのことを言ってない
どうしようもないくらいあなたが好きなのに
自分騙してる

Doubt! Doubt! Doubt!
「行っちゃ嫌だよ」って泣きたかった
聞き分けよくない私でいい
声に出して
本音を言えたらいいけど
幼馴染みのあなたには素直になれなくて
嘘を見抜いてよ






ジェラシーのアリバイ
あなたしか見えない
心の奥の炎は
何度消しても 燃え上がる愛しさ

飛行機の最終便に 今
駆け込むようにチェックイン
どうしても会いたいのは
誰とそこにいるか
確かめたくて
止められなかった

滑走路
青い光が
夜空へと誘って
知らない街へと飛ぶ
愚かな行動

ジェラシーのアリバイ
あなたしか見えない
疑うことで生まれる
幻覚の涙よ
ジェラシーのアリバイ
あなたしか見えない
心の奥の炎は
何度消しても 燃え上がる愛しさ
Ah ジェラシー

海を越え 日付を越え なぜ?
私は1人で向かうの?
会えたってしょうがないと
わかっているくせに
自分のその目で
理解したかった

何時間も
眠れないまま
暗い空 眺めてた
あなたが遠すぎる
大きな過ち

悲しみのアリバイ
悪いのは私よ
運命なんて絆を
信じていなかった
悲しみのアリバイ
悪いのは私よ
2人の愛のその距離
埋めようとして すれ違う時間差
Ah ジェラシー

ジェラシーのアリバイ
あなたしか見えない
疑うことで生まれる
幻覚の涙よ
ジェラシーのアリバイ
あなたしか見えない
心の奥の炎は
何度消しても 燃え上がる愛しさ
Ah ジェラシー






万華鏡 くるくると回しながら
窓の光 集め 覗いた
あの頃の少年は虜だった
儚い原色の夢

未完成の人生は 生き甲斐とかブランクで
想像では埋められない 旅の途中
大人びた友人は 「足りないのは自覚だ」と
哲学的意見言って ネット見てる

僕が欲しいものは愛さ
与えられたものは 色がないんだ

万華鏡 くらくらと目眩がする
蛍光灯 見上げ 覗いた
片方の目の中に 飛び込むのは
眩しい原色の花

"勉強なんか意味はなく ずる賢くなる方法"
と言ったって落ちこぼれる勇気もなく
最低の生き方と軽蔑してた父親に
僅かの金せびりながら もっと嫌う

僕が求めるのは自由さ
ここにあるすべては 色が褪せてる

万華鏡 くるくると回しながら
窓の光 集め 覗いた
あの頃の少年は虜だった
儚い原色の夢

僕が欲しいものは愛さ
与えられたものは 色がないんだ

万華鏡 くらくらと目眩がする
蛍光灯 見上げ 覗いた
片方の目の中に 飛び込むのは
眩しい原色の花
万華鏡 コロコロと転がってく
机の中 埃 被って
あの頃はもう二度と帰らないよ
壊れた原色の夢






枯葉が風にひらひら
私の涙のように
枯葉が風にひらひら
心に舞い落ちて来る
私 1人きりの
ステーション

急にあなたが行けないと
キャンセルされた旅行
トランクの中 詰め込んだ
予定

屋根からはみ出した
ホームの先
線路脇 待ちぼうけした
樹木

切なく 枝にひらひら
勝手なあなたの背中
切なく 枝にひらひら
愛しさ しがみついてる
夢を見失った
ロケーション

今にも雨が降りそうな
街を出て行く列車
隣りの席が空いたまま
走る

曇ったガラス窓
強がっても
寂しさが追いかけて来る
記憶

枯葉が風にひらひら
私の涙のように
枯葉が風にひらひら
心に舞い落ちて来る
時が通り過ぎる
ステーション

「…玲奈です…ずっと待ってたんですけど…
私…1人で行って来ます」

なぜだか 初めから
わかってた
終着駅に1人

切なく 枝にひらひら
勝手なあなたの背中
切なく 枝にひらひら
サヨナラ 留守電のまま
私 1人きりの
ステーション