チャーリー106〜48関連情報Blog〜 -95ページ目

チャーリー106〜48関連情報Blog〜

AKB,SKE,NMB…の簡易情報Blogです。
イベント等々のレポなども書いてますo(^▽^)o
勿論普通の大学生活日記も(`・ω・´)

スマホ,携帯からの閲覧を主に考えてますのでパソコンからだと少し淋しいかもです… (・ω・;;;)





君に手紙を書きました
何もない平凡な便箋に何枚も
青いインクを選んだ理由は
青空が好きだって 君が言ってたから

でも 改まると何を書けばいいのか
何だか恥ずかしくなりますね
だから ぼんやりと君を思い浮かべながら
話しかけてみたんです

好きと(好きと)書けずに(書けずに)破り捨て
何回も何回も 遠回りしました
君のどこに惹かれたんだろう
出逢いまで遡り 考えてみました

君の笑顔や気の抜けたような顔も
微笑ましくて好きですが
そういうんじゃなく悲しそうな顔の時に
胸が締め付けられるんです

好きと(好きと)書けずに(書けずに)ペンを置いて
大勢で撮った写真 君を眺めました

「僕は、普段、手紙を書きません。
でも、急に君に手紙が書きたくなったんです。
読んで貰えますか?」

なぜ 今 僕は 君に手紙なんて
書こうとしていたのでしょう
おそらく それは 君のことを考えるのが
一番楽しい時間だから

きっと(きっと)出さない(出さない)この手紙
何時間もまとまらない書き散らかしの恋
気持ちなんてどうやっても言い表せないよ
封筒に入れたのは 僕の独り言さ






「ピノキオ軍!
鼻を高くして、前進!」

ゼッコーチョー 近頃 私
ゼッコーチョー 気分は上々
ゼッコーチョー いつのまにやら
ゼッコーチョー この鼻 伸びっぱなし

ピノキオじゃん 心配ないじゃん
ピノキオじゃん 不安はないじゃん
ピノキオじゃん 弱気じゃないじゃん
神が降りたよ
鼻タカじゃん 突っ走ろうじゃん
鼻タカじゃん 行ってみようじゃん
鼻タカじゃん 楽しもうじゃん
今が旬だよ

圧倒的な パワーでねじ伏せろ!
Oh! Yeah! 勝ち戦
圧倒的に 押して!倒せ!
Ah! 運だって才能さ

いざ進め!いい気になってる
いざ進め!調子に乗ってる
いざ進め!勢いだけで
いざ進め!天下を獲ろうぜ Yeah
「そのうちダメになる」 陰口言われたって
そんなことはちっとも気にしないよ
NO 反省

ゼッコーチョー 今世紀最大
ゼッコーチョー 空前絶後
ゼッコーチョー 前人未到
ゼッコーチョー このまま やり遂げろ!
旗を 今 さあ 揚げろ Victory

あの鼻を折ってやる 誰かに言われても
伸びた鼻は元には戻らないぜ
止まらないよ

いざ進め!いい気になってる
いざ進め!調子に乗ってる
いざ進め!勢いだけで
いざ進め!天下を獲ろうぜ Yeah
ピノキオ軍 勝ち進むぜ
ピノキオ軍 負け知らずだぜ
ピノキオ!鼻伸びて Victory






Yeah
このショーのアンコール
まだまだ盛り上がるつもりなら行くぜ
Yeah
劇場にいれば
夜はいつもより長いんだ
燃えよう

愛しているぜ
キスを投げるよ
私たちの夢をその手で受けてくれ
乗って行こうぜ
見つめ合おうよ
同じ時間過ごす奇跡を感じてくれ
誰も彼もハッピーに
さあ目指そう 楽園の階段を

Yeah
ステージは熱帯夜
ボルテージ マックスで突っ走って行くぜ
Yeah
ライトを浴びて
頭ん中 真っ白で
踊ろう

愛しているぜ
キスを投げるよ
私たちの前に情熱を見せてくれ
拳作って
腕を振り上げ
嫌なことは忘れ この今を楽しもうぜ
神の夜を作るんだ
さあ登ろう 楽園の階段を

愛しているぜ
キスを投げるよ
私たちの夢をその手で受けてくれ
乗って行こうぜ
見つめ合おうよ
同じ時間過ごす奇跡を感じてくれ
誰も彼もハッピーに
さあ目指そう 楽園の階段を

愛しているぜ
キスを投げるよ
私たちの前に情熱を見せてくれ
拳作って
腕を振り上げ
嫌なことは忘れ この今を楽しもうぜ
神の夜を作るんだ
さあ登ろう 楽園の階段を

伝説になれ
楽園の頂上へ






教室の窓から
水のないプールを
眺めてた
あの夏の陽射しや
アブラゼミ 思い出す

はしゃいでいた友の笑い声
遠くに聴こえてくるよ
水しぶきあげてた青春は
真っ赤な夕陽の手前で
影になる

人はみな不器用で
泳ぎ方を忘れる
喜びや悲しみに
足がつかずに
溺れそうで

銀杏の落葉たち
コンクリのプールの
底を埋め
次の夏 来るまで
水面を待っている

色が褪せた肌の日焼けは
余計に寂しくなるね
思い出はいつも消えて行き
新たな記憶が生まれて
重なるよ

じたばたと足がつり
鼻に水が入って
苦しみにむせながら
泳げるように
なってゆくよ

どれだけの水を抜き
また入れるのだろう
いつの日か
プールの底が
浅く感じるのか

人はみな不器用で
泳ぎ方を忘れる
喜びや悲しみに
足がつかずに
溺れそうで